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2016年12月24日 (土)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」12/9 テーマは「年賀状」 ワールドメイトブログ

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「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つ深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。

2016年12月9日
テーマは「年賀状」です。


こんばんは、深見東州です。
先週は、どうしても収録のスケジュールの都合がつかなくってお休みしまして、代わりに東海林さんがずうっと、障子の戸を開けながら、

「はい、そうです」(東海林さん)

当たり障りのない(笑)、お便りをね、そういうときじゃないとできないんで、私の歌を4曲と。たっぷり歌が聴けたということと、ここはまた私の会社の社長室。

あるときはゴルフ場、あるときはリゾートマンションのお風呂で、明け方4時って面白いよね(笑)。

東海林さんの伊豆のリゾートマンションで・・・、退職者とか、温泉が、2時間お掃除以外はずうっと入れるみたいで、深夜の4時頃に入っていて、静かにぽつんといると、突然後に人がいると恐いよねって、

「恐いですよ」(東海林さん)

「恐い恐い」(ディレクター)

そんな話で盛り上がるっていうのは、非常に我々、平和なグループである(笑)。

世の中は、トランプがどうだ、北方領土がどうだとか、朴槿恵がどうだとかいっているときにですよ、まあそういうこと考えたらですね、まあ、私とあなたをつなぎながらお話ししましょう。今週のテーマは「年賀状」です。

そろそろ年賀状の準備をと思う季節ですが、最近よく年賀状書くとか、どうとかいうなことが、お昼のテレビ番組でやっていて、年々、年賀状が減っているというんだけど、50代、60代の人は、100何十枚ぐらい書いて、20代の人は、LINEでこう、

「Facebookとか、Instagramとか、Twitterとかですね」(東海林さん)

だから年賀状なんか0だという人もおれば、2、3枚とか5、6枚っていうんだけど、100枚以上もらっているとか、書いているというのは、だいたい50代かな。

60を過ぎると、人間関係も少なくなってきて、退職なんで、また60過ぎたら減るんですね。一番多いのが50代かな、次が40代、というのがですね、印象に残っていました。

ということで、来週12月15日から受付が始まりますけども、25日までに出せば、元旦に届くそうですよ。

では、今日という日が終る時間までおつき合いくださいませませませませませませ、あれマドモアゼル。

「ませませ」(東海林さん)

(CM)

さてと年賀状、毎年何通ぐらい来て、何通ぐらいだしますかっていった話がね、最近テレビの番組でもありましたけども、僕は普段の案内に全部、凝りに凝った文章を書いているから、年賀状はあっさりと、毎回、詩とか俳句、僕の絵の作品を書いたのを送っている。まあでも、1000枚ぐらいかな。

「1000枚!」(東海林さん)

送るのはね。もらうのは3、400枚ぐらいかな。

「3、400枚」(東海林さん)

「今年はもう、決められたんですか。来年か」(ディレクター)

もうだいたい決めてますけど。

「酉年だから、関取って(笑)」(東海林さん)

いや、トリートメントはこれをお使いくださいとか。

「トリートメントですか、わーそっちきたか」(東海林さん)

酉年ね、バタバタバタバタ忙しく行くって、酉年の人は休みなくずっと働いているというのも多いけどね。

酉の七赤っていうのは、十干十二支っていうのは、十干というのは天干といって、甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸という、これ十個が天干といって。甲、乙というのは、五行の「木」の陰と陽。丙、丁というのは、丙が陽で、丁が陰なんで。

だから、最初が陽で次が陰なんです。この十個に子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥という十二支を組み合わせるとですね60。それで還暦になるわけですね。

だからその、甲、乙というのは天干の意味と、この十二支は地支というね地面を支えると書いて、天干地支というわけね。

「へー」(東海林さん)

だからそれぞれ、子、丑、寅、卯は、子が北で、

「子の刻」(東海林さん)

子の刻で、北で、丑、寅というのは、艮(うしとら)で東北でね、順番に北、東北から回っていくわけですね。それと陰陽の五行のバランスと意味があるわけね。甲、乙というのは「木」で大きくなっていく。

だから甲子園というのは、十干の始まりが甲だから、子というのは十二支の始まり。だから、十干の始まりと十二支の始まりが合わさったのが、甲子という「きのえね」ですよ。それが甲子園と。

来年は酉年っていうんですけど、本当は天干が何か、そこまで本当はみないと、天干と地支が合わさった酉年なんで、酉年は酉年で同じじゃないんですね。

来年は、丁酉(ひのととり)なんで。酉はね、西で「金」の気なんで、だから丁は陰なんで、結局、「火」の陰と「金」の働きなんで酉は、それと合わさるとどうなるかというとですね、「火」と「金」というのは相克なんで、あんまり物事が平和で穏やかに行くわけではないよね。

「あら、さすがに1月20日の大統領就任から、もう波乱含み」(東海林さん)

さすが、1月20日のトランプさんの大統領就任から世界はもう相克の中になってしまう。酉年でバタバタバタバタ動きまわるということですよ。

「予想されていたことなんですよね」(東海林さん)

そう、そういう年回り、だから60年に1回、これが来たときにはバタバタと。まあ大まかなアレですからね。

「最近多くなってきたのは、この歳になってきて喪中の知らせが・・・」(東海林さん)

いやそら、喪中のお知らせ。年賀状は控えさせていただきますっていうね。昔は喪中のがないかって夢中になって探したけどね(笑)。

それはいいんだけど、私のやっている財団でご高齢の方多くて、その財団からやってくる通知の内の半分は○○○○さんが永眠されましたどうのこうの、故人の遺徳を・・・・。

平均年齢80歳くらいの、古い財団で、理事長しているんですけど15年ぐらいね。僕が50ぐらいだったかな。その時、若手で彼は頑張っているって、これからの人は77、8で、中堅どころは85、6で、90でも頑張っている。

10年やるとみんな100近くになって、何かというと、今入院しているとか、骨折しているとかそういう話があって、お知らせというのはだいたい亡くなりましたというんで。

でもやっぱり、かくしゃくたるもんですね。ものすごい80、90でも、モチベーションを持って、社会のためにっていう気持ちでやっている人っていうのは若いですね。80、90でもまったくわかんないね。

財団法人っていうのは、定年退職してやることないっていう人が時間がとれるんで、一生懸命社会に対する還元、社会に対するご奉公というんでやっていくのにすごくいいんじゃないかって。

有意義ですし、モチベーションできるし、友達もできるしね。なにかやっぱり役に立ちたいと。

僕が40ぐらいの時だったかな、僕の親しい人で60歳になったときというのが何人かいてね、共通しているところがありました。何かというと、60で「え!」若く見えるなあという、すごい若い60と、えらい老けておじいさんという60で、パッとわかりますね。いますでしょう。

「僕、62ですけど」(東海林さん)

いや、とくに東海林さんの話はしてないんだけど。

「あ、いや、若く見えます?」(東海林さん)

若く見えますよ。

「あ、よかった(笑)」(東海林さん)

それでね、二つに分かれるのと、いずれにしてみても60になった人、60を越えた人は、共通することをいっている。何かというと、残った人生を何かに役に立ちたいと。

「それは大事というか、やっぱりそういうふうに・・・」(東海林さん)

自分の残った人生が、どれだけ生きるかわからないんだけど、60過ぎたら、残った自分の人生を世の中に、人々にどう役立てるかっていうことをみんな考える。まあ、これは日本人だからかもしれませんがね。

ところが、60になってからですね、これから役に立ちたいといっても、0から新しいことっていうのはなかなか難しいので、今までやって来た中の得意とするところ、を役に立ちたいんだけど、本当に世の中の役に立って、60歳以上に何か役に立ちたいと思ったら、40代ぐらいから準備しないと。

40代から週に1回でも、月に1回でも何かを習得したり、何かを活動したり、何かを始めたりしてて、20年ぐらいそれが積み重なっていくと、定年で60過ぎてから、ある程度の実力とか、資金とか、人脈とか、ノウハウが養えるので、非常に役に立つ、本当に役に立つ活動を60からできると。

それには、だいたい理想は20年前から、できたら最低でも10年は準備期間として、仕事の合間をなんとか時間作ってね、能力とか、知識とか、資格とか、人間関係とか作っていって、60から役に立てる。

それなりの、専門ボランティアっていますけど、資格があるとか技術があるとか、知識があるとか、ノウハウがあるとかっていうのがあったら、世の中の役に立ちますでしょう。

60歳になったらみんなそうなるんだから、少なくても50歳ぐらいからはそれを見越してやるべきですし、10年かけて。できたら40歳からやったらね、20年あったら、だいたいすごいこと、いろいろなことできますよ。

まあ、そういう計画があっていいんじゃないかと思うんですけど。ここで、1曲お聴きいただきたいですね。あのそういう計画なんで、同じ計画なら「クリスマス計画」。

どういい計画なのか。最近は彼女もいない、めんどくさいというんで、女同士のクリスマス、男同士のクリスマスとかね、カップルもいるけども最近は減ってきて、クリスマスをカップルとか、まあ家族は家族でやっても、一人でも異性がいると気をつかうというんで(笑)、男同士、女同士。とくにクリスマスっていうよりも一人で、まあゲームしているか、ボーッとしているか(笑)。

というんで、カップルでやるよりもハロウィンだということで、ハロウィンのほうにいっていると。見たら、女同士、男同士、一人で行っている人もいるかなあ。

「いますねえ」(東海林さん)

そういう時代が、ここ10年ぐらいでがらりと変わっちゃって、まあ悟りの世代といわれたときからじゃないかと思うんだけどねえ(笑)。ゆとりの世代っていうのは、もうゆとりじゃなくって、悟りだと。

「悟り教育(笑)」(東海林さん)

悟り教育になっちゃった。カネ使わない、時間使わない、車も買わないし、男女交際もとくにめんどくさいと。ゴルフもやんないと。

「遊びしないです」(東海林さん)

遊びもしない。何してるのかね。

「スマホでゲームしているとか、スマホでSNS」(東海林さん)

まあね、そういうふうになるけども、クリスマスというのは家族とか、恋人、男女含めてワイワイといっているところが楽しいんじゃないかということで。

僕はね、考えてもね。こういうのを通過儀礼といいますね。正月やクリスマス。通過儀礼は絶対きっちりやったほうがいいと。

というのはね、うちの従業員で、昔、一年中で一番いつが寂しいかっていうと、クリスマスだと(笑)。なぜかというと、カップルがレストランとか喫茶店で、仲よくニコニコして、水色のプレゼントをやって、またティファニーで、その時代はね(笑)。

でも、6、7000円ぐらいからありますけど、それでも若い人にとってみては3000円以上をくれるっていうのは、なかなか厳しいことなんで。

ティファニーというのは、若い人達にとっては、ちょっとほんとうにリッチな、

「あこがれのブランドです」(東海林さん)

あこがれのね。それをこう交換しているとか。クリスマスのあの華やかなのを聞くと、ああなのに自分は一人で寂しいな。一緒にデートする相手とか、プレゼントをくれる人とか、ケーキを食べていいねなんていう人もいないしなあということで、一番クリスマスが悲しいんです。

という話を聞いて、そういう人もいるみたい。いや、私もそうなんですって。私どもは、行き遅れ、出戻り、バツイチ、未亡人というね(笑)、いっぱいおりますので。

平均年齢、うんと高くなった。ということは離職率が低いってことですね。定着しすぎているっていう感じだね(笑)。非常に高齢化が進んでいるんで。

「会社がですか」(東海林さん)

そうです(笑)。360人おって、20代の子が10数人しかいない。30って、え、ピチピチギャルだっていう感じで(笑)。40っていうのも、若手で頑張っているって。平均、40~50ね。

だから、60過ぎて定年になっても、女性ね、嘱託になってずうっと、70、80になってもずうっとやっていますから。80は一人か二人かな。

「ああ、そうなんで」(東海林さん)

うん。70でもそういうんで。嘱託になってでもやっていますからね。そういう意味でですね、そういう、行き遅れ、出戻り、バツイチ、未亡人(笑)。

まあ、行き遅れというか、自分の好みに合うか合わないかで、いいなという人がおるんだけど、自分が嫌だといっているだけのことなんですよ。

そういう一人の女性っていうのは、クリスマスの時が一番寂しいと。それを聞いてですね、お正月もお正月の時に一家団欒で忙しくてできないっていうと、お正月もできないと思うんで、バレンタインの時も特にあげる人いないっていう(笑)、通過儀礼の時に人って寂しさを感じるわけ、都会の孤独。

だから絶対に、クリスマスイブは職場でも必ずやれっていうことで、3000円のプレゼント交換して、一人2000円か3000円の会社がサポート。全社員でやったら厚生費で落ちるんですよ。

「ああ、そうなんですか」(東海林さん)

全社員でなかったら、接待なんだけど。全社員でやったら厚生費で落ちるんで、まあ、やるからということで。必ずクリスマスイブの時に、プレゼント交換して、それっぽいイタリアンかフレンチでね、行って、何千円か応援してあげて、自分もちょっとは出せと、いうことで、クリスマスをやっているわけ。

そうすると、もう寂しくないわけ、みんながいるから。お正月もとにかく、お正月らしく餅つきしてなにかすると、やったと。

特に受験生もそうやってクリスマスイブのときは、全員ケーキをご馳走する、冬期講習しているんで。

講師の先生は、誕生日の時はみんなで、そのクラスの子はみんなケーキもらえるということで、明日は先生の誕生日だねっていったら、ケーキを全部あげるんだ。先生と一緒にケーキ食べたというのが、そんな高いケーキじゃないですけど、まあそれなりに美味しいと喜んでね。

受験生だったら、クリスマスもね、今年はあきらめたといっていても、いや別にあきらめなくても、ケーキ食べたらいいじゃないか。それだけの勉強の量と勉強の時間と集中さえしておけばいいわけだからね、大学ってね、それで通るわけだから。

それが、いろいろ考えすぎて、手につかなくなって、自滅して落ちるんだから。というんで、どこよりも通過儀礼を大事にしておる。

社員もそうしているし、受験生にもそうしている。そういうところを、適当、おざなりにしていると、結局、夫婦の間に亀裂が起きたり、親子の間に亀裂が起きたりするんで。

そういう通過儀礼っていうのは、儀式というものは、コミュニケーションの重要な手段なのね。C.Wニコルさんがそういうふうにいってたね。

(CM)

えー、今夜の放送、いかがでしたでしょうか。ここからがいつものエンディングです。

「ハイ(笑)」(東海林さん)

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ラジコなら、タイムシフトで1週間以内ならいつでも聴けますよ。詳しいことはラジコのページで見てください。

えー、ここでですね、ちょっとお知らせをしなきゃいかんことが、実は12月19日の月曜日から、21日の水曜日まで、19、20、21と3日間、ホテル椿山荘東京でですね。

あの椿山荘は、フォーシーズンと・・・やめちゃって、それで、ホテル椿山荘東京となりまして、ホテル1階のボールルーム。ボールルームは2つあるんですけどね、ホテル1階のボールルームだということで。

そこでですね、19日は、5時入場、6時半からオープニングと、20日、21日は、11時から9時までやっています。

何やるかっていうとですね、クリスマス・絵画コンサート時計展なんです。絵画展なのか、コンサートなのか、時計展なのか、いや3つ合体したものなんだと。

最近は、とにかくペンとアップルが合体したり(笑)、ペンとパイナップルが合体したり、ペンパイナッポーアッポーペンになるね。

「はい」(東海林さん)

いろんなものが合体する、PPAPみたいにね。去年は、銀座の画廊で評論家のみなさんが、「これはいいよ」という僕の絵を選んで、やった。自分が選んだんじゃない。それがだいたい65点です。

今年は80点を選んでくれて、まあそういう絵を観ながら、実は私がずっとクリスマスのミスティとイッツ オンリー ア ペーパームーンとか、フライミートゥーザムーンとか、A列車で行こうとか、枯葉とか、ザ・クリスマスソング、これはもう・・・

「なんか、早く行くとワインがいただけるとか」(東海林さん)

うん、先着1000名にワインを差し上げます。入場料が2000円です。本当は無料にしてもいいんだけどね、無料でワインがもらえると、人が来すぎてもね(笑)、消防法上ね、やばいんです。

だから、2000円だったら、まああんまり高くはないけど、払わなきゃいかんということは、2000円出しても行くという気持ちのある人が来るんでね。

私は、だから、よくあるでしょう、ホテルかどこかでずっと歌を歌っているお姉さんとかバンドがいて、しばらくしたらまたいなくなって、また30分ぐらい休憩して、やってなんていうのは、次は何時からなんていう感じで、あるじゃないですか。

あんな感じでずうっと、気のすむまで歌い続けようかいなと。そういう絵画の展覧会と、私のコンサートと時計展。時計はもちろんスペシャルプライスで売るし、クリスマスプレゼントに。

絵画のリトグラフも即売、コンサートはずっと聴き続けていると(笑)。弦楽四重奏がずっと流れていますから。私の歌うとき以外は。

弦楽四重奏やって、私が休んで、また何曲か歌って、また弦楽四重奏が流れてという、こういう交互にやりながら、絵観て、時計見て、音楽楽しんで、ワイン飲んで、椿山荘の庭を観ながら、庭には二羽のにわとりが稲庭うどん食べてなんていって(笑)。

19日は夕方からですけどね。5時からやって、6時半から。あとは20、21日は、11時から9時までやっています。

これが、クリスマス・絵画コンサート時計展で。

それではまた来週金曜日の夜11時半に。お相手は深見東州でした。
あなたにとって素敵な週末が訪れることをお祈りいたします。
それではまた蒙古来襲。


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