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2016年11月25日 (金)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」11/18 テーマは「シニア」 ワールドメイトブログ

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「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つ深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。

2016年11月18日
テーマは「シニア」です。


こんばんは、深見東州です。毎週金曜日のこの時間に、30分という短い時間ですが、私とあなたをつなぎながらお話しいたしましょう。

今日は越生(おごせ)ゴルフクラブですね。ゴルフの時でございまして、昨日はプロアマで。越生(おごせ)といえば、教養ある人は太田道灌を思い浮かべますよ。

キャディさんが、太田道灌ってなんですか?って。太田ようかんじゃないからね。太田道灌知らないのっていって。いや、越生カントリーのキャディさんがね。

太田道灌というのは江戸城を造った人で、ということは戦国時代の人だね。太田道灌が越生に来たときに、雨にやられて、蓑笠がほしいなあと思って農家に立ち寄って、蓑笠ありますか突然雨に降られてびしょ濡れのものですからと聞いたら、そこの農家の娘さんが申し訳なさそうな顔をしながら、山吹の花を差し出したと、おじぎして。

それで、太田道灌帰ったら、人がそんなに雨に濡れてびしゃびしゃなのにさ、蓑笠も貸してくれなくてさ、代わりにこんな山吹の花なんかをね、申し訳なさそうにくれたんだよ、っていうと。

家臣が、「七重八重花は咲けども山吹の実のひとつだになきぞ悲しき」といううたがあって。山吹を差しだしたのは、蓑笠を貸してあげたいんだけどもね、「実のひとつだになきぞ悲しき」という山吹の実と蓑に掛けて、蓑ひとつもないのが、お貸しできないのが大変悲しゅうございますという意味だよっていって。いや、田舎の娘さんは教養と知性があって。

「越生の駅のそばに、山吹の里ってありました」(東海林さん)

山吹の里ね。っていうので、太田道灌は、ああそういうことだったんか。村娘のそれがわからなかったとは、自分は学問がない、勉強に励まないいかんということで、それから学問にね、いっそう励むようになったというね。そういう物語がここ越生にあるわけなんだね。

それがこの越生の里、越生の駅前にある?

「越生の駅前に、山吹の里って」「久々にディーゼルカーも見ました」(東海林さん)

いや、あのプレーやっていたらどこかのホールで、えらいバカでっかい音だねっていって。どこかのティーグラウンド林の向こうから、バカでっかい音がする、電車の。

「ディーゼルカーじゃないですか」「電車じゃないですよアレは」(東海林さん)

だからあんなにデカいのか。

「気動車です。グワングワングワン」(東海林さん)

ものすごいデカいね。

「ガラガラガラ。八高線。八王子と高崎を結ぶから八高線。渋谷じゃないですよ。ハチ公じゃないです」(東海林さん)

八王子と高崎を。大田区っていうのはアレだよね。大崎と田無か?田町か?

「大森と蒲田」(不明)

「大森と蒲田で大田区。なんでいきなり大田区の話にいっちゃったんですか」(東海林さん)

いやいや、そういうふうに結びつけて地名ってできるんだなと思ってね。

「でも、鉄道の線はいっぱいありますよ」(東海林さん)

国立はどことどこだ。

「国分寺と立川」(不明)

国分寺と立川だから国立(くにたち)。国会議事堂と立食パーティーのところと(笑)・・・。国分寺と立川の間だから国立。いや僕、国立(こくりつ)の駅かなと思っていたんだけど。

じゃ、国立音大とかっていうのは、国立(くにたち)にあるから国立音大(笑)。まあ、置いといて、わかりました。

あの、越生のゴルフ場はよかったですね。シニアのフィランソロピーも、2007年からなんで、10年目か。それで、もう35戦スポンサーをしています。

それで、いったいシニアのみなさんっていうのは、定義で何歳からかというと、女子シニアは45歳から。だから女子シニアと呼ばれたくないっていうんで、米国ではレジェンドツアーになった。

米国女子シニアツアーの、私はチェアマンなんだけど。もうシニアとはいわれたくないと。レジェンドといわれたいということで、レジェンドツアーというふうに名前を変えたんですね。

男性の場合は50歳からシニアなんですね。60歳からはグランドシニアといわれて、68歳からスーパーシニア、又の名をゴールドシニアともいうんですね。

だから、70、80、90になっても、ゴルフシニアになると、すなわちスーパーシニアになると、トーナメントに出て賞金もらえるわけ。

45歳から女子のシニア、男子は50歳、60歳からはグランドシニア、68歳からスーパーシニア、又の名をゴールドシニアということによってですね、カテゴリ別に分けているわけですね。

一般的には50歳というのはシニアじゃないんだね。

「そうですね、なんか一般的には60代からシニア」(東海林さん)

ゴルフでは、60代からグランドシニアっていうんですけど。まあそういうことでですね、一般的には、60歳からシニアといっているんですね。

「はい」(東海林さん)

まあ、このシニアについて、今日はお話ししてみたいと思います。では、今日という日が終る時間までおつき合いくださいませ。

(CM)

今日から、ISPSハンダカップ フィランスロピーシニアトーナメントが始りました。シニアトーナメントっていうのは、まあ、50歳以上の男子のプロの公式戦ですね。

賞金総額5000万にすると、優勝は1000万になる。いろんな、2000万の試合とか、3000万の試合やったんですけど、5000万の試合で優勝賞金が1000万になると、シニアのシード選手が出てくるんだよね。

「ほー」(東海林さん)

2000万でもみんな喜ぶんだけど、シード選手が2000万っていうと、優勝賞金が400万か500万になったら、オレあれがあるから、これがあるからって、なかなか出てこない。

1000万という数値を聞くと、空車で走っていたメーターがパチンと入って(笑)、出るっていうふうにいうわけ。

「よし、いっちょやってみるかって。やる気を」(東海林さん)

1000万か、1200万もあんまり変わんないんだけども、1000万という大台が大事なのね。

「なるほどね」(東海林さん)

それで、5000万にして。だけど、300万でスーパーシニア、68歳の枠っていうのは、若干距離短くしてやるわけですね。

「ちょっと質問なんですけど、なぜ兜をかぶっているんですかね。これは優勝ですか」(東海林さん)

それは、グローバルカップというのでやってて、グローカライゼーションが進めば進むほど、ローカライゼーションが進んでいくというんで。グローバル化が進んでいくと自分たちのアイデンティティ、自国の文化、自分は一体何なんだと。

文化の特色、国の特色、自分の特色っていうものが消えちゃうわけです。アイデンティティがね。

「グリーンジャケットとか」(東海林さん)

そういうんで、グローバル化が進むとローカル化も同時に進んでいくというんで、それをグローカライゼーションという日本人のつくった英単語が、世界的にも辞書にも載るようになった。

そういうんで、悪い方向に行くと、グローバル化が進むことでローカル化も進む、ナショナリズムの台頭ですね。今ISOにしても、もちろんトランプさんとかプーチンとか、EU離脱したイギリスもグローバル化が進むと自分たちは何なのかを考えて、いうことでね、民族主義派とか、ナショナリズムが台頭してくる。

「そうですね、内向きになっている」(東海林さん)

それは、本当はよくないんだけどね。だから、文化のアイデンティティはいいだろうということなんで、まあ、グローバル化が進むグローバルカップなんで、日本人としてのアイデンティティを出すためにっていうんで、私も羽織袴を着て。

羽織袴は、日本文化がっていうのを表すんですけど、韓国人か、中国人か、北朝鮮の人かよくわからない。

「欧米人から見るとですね」(東海林さん)

シンガポールでも日本人いたりしますものね。だから、羽織袴着ると日本人だということがすぐわかる。

そういうことで、グローバル化が進むにしたがってローカル化が進んでいく。自国の文化、アイデンティティをハッキリしなきゃいかんということでですね、羽織袴だけでなくって。グリーンジャケットの代わりにグリーン羽織。

「グリーン羽織(笑)」(東海林さん)

優勝カップの代わりに、優勝兜と。

「優勝兜(笑)」(東海林さん)

勝って兜の緒を締めよ、ということなんですね。「あ、キミ、兜かぶっとる」というのは、これは神戸の言葉のね。かぶっとるな、とか、かぶっちょる、とかね。

これ見たら、ISPSというのがすぐわかりますでしょう。

「はい」(東海林さん)

兜かぶっているの見たら、これはもうISPSの優勝だと。一目瞭然という風に個性をハッキリ出しているわけです。外人喜びますよ。

「なるほどねえ」(東海林さん)

とくに外国選手は、兜もらったり、グリーン羽織もらったりというのは大喜びなんで。

「昨日はあれですか、プロアマで」(東海林さん)

ええ、出ました。プロアマ。

「今、ここに成績表を入手したんですけど。半田晴久さんのところは、20位ってところに書いてあるんですけど」(東海林さん)

そらそうでしょう。僕以外全員3人ともプロだったから、アマチュアがパーだったらバーディで1点加算される。

「あ、ポイント制なんですね。それでチーム制なんですね」(東海林さん)

そうです。一般のアマチュアの人はホワイトティから打っているんですね。で、選手は白の奥にブルーティがあって、その奥に競技者用のティがあって、

「フルバック」(東海林さん)

フルバック。私はずっとそこで打ってましたんで、

「フルバックですか」(東海林さん)

そうです。ティバックとフルバックというのはどうしても(笑)、ときめくなっていう感じで。

というんで、プロと同じティから打っていたんで。だから、コースによっちゃ100ヤードくらいホワイトティの後にあったりしてね。

だから、プロと同じ飛距離とか、負けないくらいの飛距離とか、何打で乗せるのかというふうにやるとですね、トレーニングしますね、筋肉とか姿勢とかパワーとか、どうしたら飛ばせるか。プロに負けないような技術と、

「だって、ミドルホールだって、400ヤード以上あるでしょ」(東海林さん)

450ヤードとか。

「そうすると、250から300飛ばさないと、セカンドで乗んないですもんね」(東海林さん)

2オンできないですね。まあ、そういうことで、250くらいで、残り200ヤードを5番ウッドで2オンと。

「5番ウッドですか。すごっ(笑)」(東海林さん)

まあ、外れてもアプローチでピンそばに寄せて、ね、ワンパット。

「3オン、1パット」(東海林さん)

うん、そう、狙っていこうということで。また、ホワイトティーからいけばだいたいハンディ12か14ぐらいですかね。80台の前半か真ん中、後半ぐらいかな。だいたいそのブルーティのさらに奥のフルバックで打っていますから、実際のところ僕のハンディってわからないよね。ま、だいたいホワイトティだけで回るとそういう成績ですね。

「はい、失礼いたしました(笑)」(東海林さん)

これ全部プロだけでやっているので、プロがパー取ったらパー、アマチュアがパー取ったらバーディにしてくれるんで、何回か僕はバーディを取った。

「芹沢さんと一緒に回られた」(東海林さん)

そうです。だいたい芹沢さんと僕の飛距離が10ヤードぐらいしか違わない。

「え」(東海林さん)

あんまり飛ばないから、芹沢さんね。

「そうなんですか、でもプロと10ヤードしか違わないっていうのは」(東海林さん)

まあそうやって、プロに追いつき追い越せっていう、打ち方をっていうかたちでやっていると、健康に気をつけて、普通のゴルファーから比べるとちょっとね、レベルの違う高いレベルのゴルフができるじゃないですか。

「なるほど」(東海林さん)

そのために、そういうふうにしているんです。ところで、このシニアですけどね。なんでシニアっていうんですかね、これ。

「シニアっていうのは、なんかね、年長っていう意味があるみたいですね」(東海林さん)

ああ、なるほど。

「だからあの、ボーイスカウトのシニアスカウトは年長っていう。普通がボーイスカウトで、シニアスカウトは年長で、カブスカウトは小っちゃい子供たち」(東海林さん)

で、社会問題になっているのはですね、高齢者の事故、80何歳のおっちゃんが運転しててボーンとぶつかって小学生の列に飛び込んで死んだよね。

そういうふうなのが1週間前後で畳みかけるように起きましたよね。だいたいブレーキとアクセルを踏み間違えたんでね。これはもう東海林さんの考えは、運転をしないようにといっても難しいところがあるので、早急に自動車の衝突防止、自動停止を完備させるしかないんじゃないかと。

ね、今進んでいますから。人みたりなんかしたら自動的に止まってみたり、避けるとかね。

だけど、僕はどうかなと思うんですよね。もう80過ぎて集中力も気配りもボヤッとなっているしね、集中できないですよ、これ。そして、耳遠い。ブッブッブッと鳴らしても、なんかいったかね?

「視界も狭いそうです」(東海林さん)

そうそうそう。だから、自分の住所とか、生年月日とか、血糖値の値とか。

「血糖値の値、なんで(笑)」(東海林さん)

アルコールのアレだとか、忘れちゃうみたいだよね。

「今回の事故でも、どこを走っていたんだかあんまり記憶がないとかっていう」(東海林さん)

うーん、恐いよね。それはね、私が思うのにね、1週間ぐらいで5件も6件も続いたでしょう。82歳、84歳とかね、79歳とか、みんな憶えてないとか。ブレーキとアクセル踏み間違えたとか。

これねえ、私、どう考えてもスーパームーンの影響じゃないかと。

「スーパームーン。ちょうどそういえばスーパームーン」(東海林さん)

満月はね、月に1回来ますけど、満月は満月といっても満月じゃないんですよ。楕円形してるからね、あのダヨーンおじさんっていたでしょう。レレレのおじさんもいて。その楕円形になっているんで、地球とお月さんが最接近して、そして満月なんで、バカでっかく、3割以上大きく見えるね。

「いわゆる、月の引力が強いっていうことですよね」(東海林さん)

そう。だから英語ではルナティックという。満月の時、エビとかカニなんかも交尾するしね。交尾した~いという気持ちになるんでしょうね(笑)。

人に媚びるな、媚びるなっていうんですけどね。人にそういう交尾したがるなって(笑)。

こーび(神戸)、泣いてどうなるのか♪

あの、”そしてこうび(神戸)”っていうのが、

「やっぱり、スーパームーンをちょっと」(東海林さん)

”そしてこうび”っていう

「東州さんの(笑)」(東海林さん)

私もちょっと。やっぱり、狼男が変身しますからね。でもね、スーパームーンっていって、僕はその、燃えよドラゴンじゃなく、ドラゴンボール。

ドラゴンボールの悟空がさ、スーパームーンのときに、バカでっかいゴリラに変身するんだよね。あれ、知らなかったの。

「ドラゴンボール、よく知らないんです」(東海林さん)

だから満月というと孫悟空が、バカでっかいキングコングみたいなゴリラに変身するというね。スーパームーンのときに、これが起きていると。

「人を豹変させるんで」(東海林さん)

豹変させるものがある。だから、ひとつはね、1週間、今日も高齢者ドライバー、明日も高齢者ドライバーって、毎日のように高齢者ドライバー。まあ時々はあっても、なんでのんな11月にまとまるんかってね。

「そういえば、いわれてみればそうです」(東海林さん)

話は元に戻りますが、高齢者ドライバーの事故についてね、運転するなというのは難しいようなんだけど、80歳以降はもう運転免許は自動的に切れていくと。

やっぱり、判断力も遅いし、物忘れするし、なによりもリスクが高くなるんで、やめた方がいいと思いますね。

「まあでも、田舎の人は足がなくなっちゃうから、そのフォローをすればいいでしょうね。町営バスが走るとか。閑散とした村には、呼ぶと来る乗り合いタクシーがあるとかね」(東海林さん)

やっぱり、そうしてあげないとね。どうしてもこれ、かわいそうすぎてね。小学生の子が普通に通学しているときに、いきなり飛び込んできたら、もう防ぎようがないし。それから、居眠り運転、前方不注意。

あ、危ないと思ってブレーキを踏むときに、間違ってアクセル踏んだら、加速するわけだからさ、こんな人たちは防ぎようがないもんね。

僕はもう、80歳過ぎたら、運転免許を自動消滅と。スパイ大作戦みたいにね(笑)。このテープは自動的に消滅するって。

「この免許は、自動的に・・・」(東海林さん)

そうそうそう。80になったら免許証が燃えていくとか。車がバーッと煙に気化するとかね。そういうふうにしたほうがいいと思うのね。

私は絶対80すぎたらもう運転免許を全員取り上げると。そうじゃないと、あまりにもかわいそうですし、本人もよく憶えてないっていったら罪に罰するんだろうけども、憶えてないのになんで罰せられるんだろうと、両方不幸だもんね。悲劇がダブるでくるじゃないですか。

そういうふうに私は思いますので、高齢者の皆さんも80過ぎて自発的に運転免許証を、自発的に申し出て、もうやりませーんっていう、宣言する人も増えてきているみたい。

「うーん、そうですね」(東海林さん)

ね。

「はい」(東海林さん)

(CM)

今夜の放送いかがでしたでしょうか。あなたの感想や質問、笑える話、ダジャレ、下ネタ、ちょっとした悩みをなんでもメールしてください。ちょっとした悩みってどんな悩みなのかな。

「えー。お金が足りないとか」(東海林さん)

ちょっとした。へそからちょっと下って、すごいですね。あなごでそんなのがいましたね。また後ほど説明しますけどね。

メールは、ラジオ日経で検索し、ラジオ日経のこの番組ブログの右サイドにある番組あてメール投稿フォームからお寄せください。

また、この番組をオンデマンドでもう一度、好きなときに聴くことができます。オンデマンドでも、この番組のブログにありますので、聞きのがしたときは是非お聴きください。
それではまた来週金曜日の夜11時半に。お相手は深見東州でした。
あなたにとって素敵な週末が訪れることをお祈りいたします。
それではまた蒙古来襲。


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