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2016年8月18日 (木)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」8/12 テーマは「リオデジャネイロ五輪」 ワールドメイトブログ

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「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つ深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。

2016年8月12日
テーマは「リオデジャネイロ五輪」です。


こんばんは、深見東州です。
毎週金曜のこの時間、30分という短い時間ですが、私とあなたをつなぎながらお話ししましょう。今日は、また私の小さいながらも自社ビルの、狭いながらも会議室で、声が広いところで、もう先ほどまでずーっと商談しておりまして、それからまた、成立いたしましたんでね。

まあ、そういうので、仕事の合間を縫ってこの番組をしておるわけでございます。先ほどまで事務所で商談しておりまして、続きをここでやるということでね。まあ忙しい中を割って、時間を作ることが尊いので、生きた仕事や社会のことをみなさん、ラジオでお届けできるのも、そういう毎日の中でやっているからで。単なるコメンテーターだけじゃね、生きた本当の話ができないですからね。

今夜のテーマは、まさに始まりました「リオデジャネイロ五輪」というんで。まあリオとの時間差は12時間で、季節もまったく逆ですね。今、リオは冬でございます。昨日の11日から、ゴルフの競技が始りました。片山晋呉プロ、池田勇太プロ。女子は大山志帆プロ、野村敏京プロと。

それにしても、寝不足になりますね、時差があると。全英オープンとか、マスターズになってくると、明け方3時か4時にあるんで。まあビデオ取ってもいいんだけど、やっぱりライブで見たいんで、その頃から起き出したり、7時か8時まで見て寝るというんで。

まあサラリーマンはその頃から見て会社に行くんで、僕もそのままずっと仕事する場合もありますけど、やっぱり心浮き立つものがありますね。オリンピックもそうじゃないかと思います。

では、今日という日が終る時間まで、おつき合いくださいませ。

(CM)

ゴルフがオリンピック競技になったのは、1900年のパリ大会、1904年のセントルイス大会、これ以来の開催ですね。1904年というと日露戦争の起きたとき。日露戦争の時にオリンピックやってたんかと。すごい話ですね。

日本とロシアだから関係ないということだったのかねえ。日本の代表選手に期待することはっていうのは、あまりないんじゃないかと思いますね。

松山英樹と谷原にもオリンピック出てほしかったけどね。たぶん僕も病気するなあ、という気がしていたんで、残念ですけども、1位、2位が出ないんで。池田勇太もねえ、片山晋呉もねえ。池田勇太と片山晋呉は、メディアから一番評判の悪いのがこの2人なんです(笑)。

僕は2人とも大好きでね。でもメディアの対応は一番評判悪くて、マナーが悪い、発言が異常。だけど、それぐらいじゃないと試合勝たないからね。

谷原選手は全てが、礼儀も、マナーも、人間性も、言葉も、ゴルフうまいし、本当にすばらしですよ。松山は、ぶっきらぼうな感じだけど、スポンサーを大事にする。

でも、嫌われ者の2人、私にとっては2人はすごくナイスガイで、私にとっては、片山晋呉も池田勇太も好きですけどね。

そういうことで、有名選手がドンドン、マキュロイにしろ、ジェイソン・デイにしろ。ジェイソン・デイもワールドカップで初めて会った時に、オーストラリアチームが勝ったんですよ、2位がアメリカチームで、日本チームが3位だったね。

その時に、石川遼と谷原が出て。1位の松山も、2位の池田勇太も、3位の片山晋呉も、小田孔明も断って、石川遼が日本の国を背負って喜んで、谷原も喜んでっていうんで。

それで、ワールドカップがあった2013年、1週間前にビザ住友マスターズで、谷原が優勝し、石川遼が2位だったんですよ。ワンツートップで優勝した次の日だったんで、スポーツ紙の人が、「半田会長なんかやったんですか」って(笑)。

ワールドカップに出るという2人がツートップ、谷原が1位で、石川遼が2位でってね。「なにか半田会長、目に見えない仕掛けしたんですか」「いや、仕掛けというよりもちょっとねって(笑)」。特に何もないんだけど。

やっぱり、国のために戦うというんで、金よりもなによりも国のために戦うという、そういう気持ちに運が巡ってきたんだろうなあと。

それで、谷原と親しくなりましてね。石川遼と回りましたけどね、プロアマはね。次の週、マキロイと回りましたけどね。

スエーデンの、北欧の、全英オープン優勝したヘンリク・ステンソン。どのショットも3番ウッドが自由自在に打てるんでね。ヘンリク・ステンソンがいるから、ワールドカップは3位になったわけですよ、谷原と。

ヨーロッパのなんとかという選手が、あのままいくとパーで回ると、日本選手が4位になるんで、日本人頑張ってるのにね、あんたそんなパーとらないで、ボギー叩いてよねって。そしたら、日本チームが3位になるから(笑)、お願いだからって、映像見ながらね。

ゴルフ場の映像見ながら、お願いだからボギーになって、日本チームに3位にさせてください。おたくなんかヨーロッパでいっぱい勝ってるじゃないですかってね(笑)。

ひたむきにやってるんだからってね、映像見ながらですよ。見てたら本当にボギー叩いてくれて(笑)、それで日本チームが3位、銅メダルですよ。ワールドカップでね。

ワールドカップというのは、インターナショナル・ゴルフ・フェデレーション(IGF)というのが管轄していて、オリンピック、ワールドカップのルールを全部、そこがやってるんですね。

世界ではね、R&A、世界のゴルフのルール決めている。そことアメリカのUSGA。日本の場合は、JGAです。ジャパン・ゴルフ・アソシエーションね。

JGAがプロ、アマ含めてハンディを出すところで、日本の場合はシニアとレッスンがPGA、レギュラーの男子がJGTO、女子がLPGA。

PGAは、シニアとレッスンプロと1試合、日清カップヌードル杯だけは規約にあるもんでね。90何年続いていますか、1試合だけレギュラーが残っているんでね。

世界はね、R&Aと全英オープンを主催して、アメリカのUSGA、これが全英オープンを開催しているわけ。

オープンがつくと、アマチュアも予選で出れるようになっている。プロ選手権というのは、プロだけなのね。

だから、R&AとUSGAが世界のゴルフ界を牛耳ってて、そして、あらゆるゴルフの6大ツアーがインターナショナル・ゴルフ・フェデレーション(IGF)を司っている。これがワールドカップ、オリンピックのゴルフのルール作りからなにから全部やっているんです。

実質上はアメリカのPGAがね、いちばん力持っていますからね。みんな親しくしています。6大ツアーみんな親しくしています、会長とね。

6大ツアーのひとつのオーストラリアとニュージーランド、オセアニア地域のが、オーストラレイジアというんですね。それと私の会長をしているISPSがパートナーシップを組みまして、ISPSハンダ・ツアー・オブ・オーストラレイジアといって、1億以上の試合が7つ。あとフィジーとかの試合を全部いれると、14試合やっているのかな。17試合か。

日本は少ない、少ないといっても、まだ25試合ありますのでね。

だから、オーストラリア、ニュージーランドにとっては、日本に来るわけですよ。死活問題なんで。

6大ツアーのひとつが私のやっているのと合併したという、少しでもゴルフ界に貢献できて、スポーツが社会に貢献できるようにということで考えているので、オリンピックに関しても、いろんなことがね、裏の事情をいっぱい聞いて知っているわけですよね。

野村敏京ちゃんとは、親しいというほどでもないが、8年間アメリカのLPGAとオーストラリア、ヨーロッパのレディースのコーサンクションで8年間スポンサーしています。

それで、2008年から、リーマンショックでね、オーストラリアの女子が、オーストラレイジアとは違う、JGAと同じようにゴルフ・オーストラリアというのが女子とオーストラレイジアと合併しましてね、それがリーマンショックで公式戦がなくなっちゃうというときに、ミスターハンダ助けてくれ、なんとかやらないとということで。

賞金金額だけだったんですけどね、6000万ですよ。あとはみんな集めるからということで。まあ、そういうんだったら。しかし、2月試合のあるとき、私、予備校の募集シーズンでいけませんよっていって。それでもいいからということで、代理のものが行くんですけど。

この8年間で、1回だけ行きましたけどね、去年。その時に、リディア・コと宮里藍と回ったんですよね。あまりにも素晴らしい、ゴルフ、人間性、明るさ、カリスマ性。2人とも本当に素晴らしい。

みんなリディア・コのファンになり、宮里藍も本当に礼儀正しくて、謙虚で、優しくて、かわいくて、ゴルフに対するホスピタリティができてね、本当に素晴らしい。

その2人とプロアマで回ったときに、天国に行っている気持ちでね(笑)、いけない、いけないこんな女子のトーナメントのスポンサーになっちゃったら、あまりにも幸せすぎて、他なにもできないから、むさ苦しいような男子のシニアとか、むさ苦しいような男の試合のほうがいい。女子のトーナメントはあまりにも幸せすぎると思ってね。

「むさ苦しいというと、中山さんの顔が思い浮かびますね」(東海林さん)

中山徹(笑)。そういうんで、8年間やっていて、野村敏京が今年2月に優勝してくれたんで、おかげで、うちの契約シニアのプロが、「いやおたく、野村敏京が優勝したのが、ISPSって、おたくが世話になっている専属先じゃないの」「そうだよ」「いろいろやってるんだね」

いろいろやっているって、8年やっているんでね。野村敏京ちゃんが優勝してくれたお陰で、テレビのニュースでも出てね、日本人が勝ったら放映されるんで、それまではもう、カリー・ウェブとか、リディア・コとか、申ジエとかね、あと背の高いジェシカ・コルダとか、優勝してても全然日本で報道されないけどね。

敏京ちゃんが優勝してくれたお陰で、日本人にトーナメント知ってもらって。日本語も格助詞の使い方が変で、英語もそんな英語ですよ。韓国語が一番得意で、お父さんが日本人で、お母さんが韓国で。高校は韓国なものだからね。

韓国ではよくいじめられるんですって。で、僕は素晴らしいと思うよって、ハイブリッドだからね。

お父さん日本人だから、オリンピックの選手だったら、国籍日本だからね。でも、お母さん韓国だから、韓国の人も誰が勝っても日本って腹立つかもしれんけど、敏京ちゃんはいいかーって、お母さん韓国だから(笑)。

日韓の両方から応援してもらえるからいいんじゃないのっていってね。ハイブリッドだよ、君はっていって。

「あ、ありがとうございます」って、さっぱりしてるのがいいよね。

そういうんで、私のやっていたISPSハンダ オーストラリア女子オープンから調子づいて今、ワールドランク20何位で。その時はオリンピック候補にも入ってなかったんだね。

大山志保ちゃんとは、うちの女子の専属契約しているのは酒井美紀ちゃんで。酒井美紀ちゃんが2回優勝したときに、スポンサーがパーティーをしたんですね、オオクラで。

その時に、大山志保ちゃんが来たんですね。それから、不動裕理も来ました。それが、見た目以上に小柄でかわいくてね、足が引き締まってて。映像で見るより実際会ったら、本当に、大山志保って感じのいい、スタイルも姿も素敵な女性ですよ。

「大山さんはね、お父さんをどうしてもオリンピックに連れて行きたかったって」(東海林さん)

ああ、そうなの。宮﨑出身で、確かお父さんがタクシーの運転手をしていて、飾らない人で、宮﨑弁もろだけどね。ものすごい、いい人ですよ、大山志保さんってね。

「今年、フジサンケイレディスクラシックに優勝したんですよね」(東海林さん)

ものすごいいい人、美紀ちゃんと親しくなって応援してくれてて、美紀ちゃん優勝でっていうんで、来てくれて。

あと、比嘉真美子ちゃんとはジュニアの頃から親しいのね。飛ばし屋だけども、ちょっと今、ドライバーイップスみたいのにかかってね。

そういうふうに、オリンピック選手みな面識があって、親しくしていますよ。それほど濃くは親しくないけどね。

だから、結論をいうと、4人とも全部応援していると。

メダルというのは、すごい強豪がいるけども、何が起こるかわからん。ワールドカップで私がスポンサーしたときは、日本チーム3位になったんで、とにかく、いいゴルフをして、日本人選手ここにありということを示してくれたら、それでいいんじゃないかって。

阪神タイガースのファンですからね(笑)。巨人ファンは常に優勝、優勝、優勝、強くなけりゃいけないけど、阪神タイガースのファンはね、強すぎると気持ち悪くなるんだね。期待しないときにふわーって強くなって、応援したらガタガタって落ちるでしょう。で、忘れた頃に優勝したりしますから。

それだけ、ファンはハラハラドキドキする。強そうで弱く、弱そうで強いというところが、阪神はかわいいんで、必ずしも強いのがいいとは、僕は思わないんでね。

これが阪神ファンのファン意識なんで、私もだから、これらの4人のオリンピック選手は、それなりに頑張ってくれて、1日でもいいから上位10位に入ったら、後は最下位になってもいいんじゃないかなあって(笑)。

それがかわいいと。それがかわいいから応援するというね。強いのがいいっていうのは、巨人ファンは優勝して強いのがいいわけなんで、松山選手を応援してあげたらいいね。

私はそういう意味で、4人の活躍を心から祈っているし、いいゴルフをして、1日ぐらいベスト10に入ったらそれで満足(笑)。そういうゴルフファンですね。

(CM)

それじゃこのあたりで、メールを紹介いたしましょうかね。

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ラジオネーム:キョウコさん
世田谷区、60代、女性、主婦。

東州さん、こんばんは。
先日の武道館、10時きっかりまで(笑)、楽しませていただきました。
ありがとうございます。
オリンピック中継を見ていると、19才の息子が格好いいなあ、金メダルほしいなあ。
でも大学生から始めても、出られる競技って何かあるって。
みんな小学校に入る前からその競技をしてるわけで。
東州さん、なにかありますか。

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構成作家の東海林さんは、乗馬がいいんじゃないか、っていうんですけど。そう簡単にオリンピック選手までになるのは、死ぬほどやらないと。

大学の乗馬クラブに入って、死ぬほど頑張って、まあ、大学チャンピオンなんかになったら、出られる可能性はなくはないと思いますけどね。

「そうすると、50、60でも選手になれます」(東海林さん)

ほっけ?

「法華津(ほけつ)さん」(東海林さん)

法華津(ほけつ)さんって、なんかかっこいいよね。日本は、バロン西というのがね、オリンピックで金メダルとって、硫黄島で戦っているときにバロン西がいるというのでね、バロンっていうのは、男爵の位をもらったくらいだから、女の場合はバロネスというんですけどね。

だからその、硫黄島の米軍が玉砕するよりも、バロン西だけは助けたいからって、「いや、日本人として共にここで玉砕して共にいきますから」といって、申し出はありがたいけども、それはできない、一緒に死んでいくと。

そんな日本人のハートからいえばそうですからね。それで、硫黄島で玉砕していったというのが、残っていますよね。

だから、乗馬っていうのは、そういう意味で、戦国時代から日本は馬に乗っていますので、伝統がありますよ。

でまあ、警官とか自衛官になったらライフルでやれるんじゃないかというのがあるんですけど、実はですね、アーチェリーが、私このあいだ、日本アーチェリー協会がですね、50周年で、安倍総理がですね、成蹊大学のアーチェリー部だったんですって。

ところが、親しくなって、東州さん、なかなかスポンサーが厳しいんでっていうんで、まあそんなに思い入れがあるんだったらってスポンサーしたところで。

オリンピック競技だし、日本はメダルも取っているんでね。それで、5~6年前から、オフィシャルスポンサーなんですよ。

それで先日、オリンピックに出て行く壮行で、古川とか女性が3人かな。男子は個人で、女子は団体でいけるんだけど、その古川選手はですね、近畿大学なんです。もう一人の女性が同志社で、もう一人がミキなんとかにいっているんで、女性のうちの一人が近畿大学。

近畿大学っていうのは、アーチェリーが強いわけ。

「ナマズも近畿大学です」(東海林さん)

ナマズも近畿大学。マグロの養殖も近畿大学(笑)。だから、へーっと思って。なにがいいたいかというと、近畿大学のアーチェリー部に入ったら、オリンピック選手になって、オリンピックに行ける可能性があると。

「かもしれないすね(笑)」(東海林さん)

だから、大学から始めるという人もおってね。

「高校からアーチェリーを始めたそうです」(東海林さん)

あ、古川選手は、高校からアーチェリーを。だから、高校から始めてもオリンピックで銀メダルを取れるわけなんで。

だから、大学から始めても、オリンピックに出れます。可能性がね。

だからね、近畿大学。

「世田谷区にお住まいなんで、近畿大学は大変かもしれないですね」(東海林さん)

大学に行くと、国体とかも出れるし。

ということで、アーチェリーはこれからもお勧めです。

(CM)

えー、今夜の放送いかがでしたでしょうか。
あなたの感想や質問、笑える話、ダジャレ、下ネタ。ちょっとした悩みなどなんでもメールをください。

メールは、ラジオ日経で検索し、ラジオ日経のこの番組ブログの右サイドにある番組あてメール投稿フォームからお寄せください。

また、この番組をオンデマンドでもう一度、好きなときに聴くことができますよ。オンデマンドも、この番組のブログにありますので、聞きのがしたときは是非お聴きください。

それではまた、来週の金曜日の夜11時半に、お相手は深見東州でした。あなたにとって、素敵な週末が訪れますことをお祈りいたします。

それではまた素直に蒙古来襲。




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