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2016年7月15日 (金)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」7/8 テーマは「ナンパ」 ワールドメイトブログ

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「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つワールドメイト代表深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。


2016年7月8日 
テーマは「ナンパ」です。


えー、ウルトラマンの話は以前いたしましたね。ウルトラマンがビルの上からシュワッと飛んだらですね、そういう時はどういうわけか、クリプトン元素が近くにあったのか、飛べなくてですね、ビルの上から真っ逆さまに落ちて、顔から落ちた。ほんとうに、歯がボロボロになって壊れた。これがウルトラマンの歯無しというんですけどね。

こんばんは、深見東州でございます(笑)。

毎週金曜のこの時間に、30分という短い時間ですが、私とあなたをつなぎながらお話ししましょうね。今週のテーマは「ナンパ」です、「ナンパ」。7月8日でナンパの語呂合わせですね。

関西では7月8日は、なんやこの番組(笑)っていうんで。なにやっちゃってんのでもいいですけど。

街で見かけたかわいい女の子に声をかける勇気はありますか。若い頃そんなことやった経験は、ってことでね。

では、今日という日が終る時間までおつき合いくださいませ。

(CM)

ナンパ、硬派に対するナンパですね。今はナンパな男をチャラ男とかいいますけど(笑)、うーん、軟弱な男め、といってましたけどね。

日本語圏以外でもナンパというと、通じる国もあるみたいですね。大阪が発祥ではないですよ、「それは難波やろ」ということで、関西でね(笑)。

あの自動車っていうのは、関東、茨城とかだったら、おい早く行けよっていって、前の人間はうるさいな、わかってるよっていうんだけど。関西ではケンカにならないですね。後のほうからブーブーブーっていったら、「はよ、行ったりいな」っていったら、前の人たちは、「ちょっと、待ったりいな」っていって(笑)、会話になっているのかなっていないのかね。ケンカにならないですね。

わりと、京都の人っていうのは、「えー、まいどおおきに」って、営業も京都弁ですよね。いざ腹が立ったら汚い言葉で、これが京都の地の言葉かって。ぐいぐい突き上げてくるみたいな品のない言葉いうんで、意外に京都弁ってエグいですよ。

大阪も河内のほうに行くと、世良譲さん、もうお亡くなりでしたけどね。藤家虹二(ふじか こうじ)さんという牧師の息子さんで、クラリネット奏者とね世良譲のコンサートを僕のセミナーにお呼びして、僕の日本の歌というのもレコーディングも藤家虹二さんのクラリネットと世良譲さんがピアノでね、いい日本歌曲の日本の歌、それから日本の心という日本歌曲のCDをね発売して、この番組でもご紹介できると思うんだけど、素敵な音楽ですね。あと、きのよしおさん、ガットギターの。ギター弾いてくれて、もうお亡くなりですけどね。

その時に、セミナーに来た世良譲さんが関西の言葉知ってるんだってさ、どんな言葉ですか?

「どたまかち割って、血すうたろか」(笑)っていってさ。「どたまかち割って、ストローで血すうたろかという言葉を知っております」(笑)って。それが関西弁とはちょっと違う。微妙に京都弁とも、滋賀県とも、神戸、西宮、大阪とも違うのね、微妙に。

「ドアが閉まりようよ」とかっていうのは神戸の人がいうんだけど、大阪は「ドア閉まっとるな」「ドア閉まっとるがな」。「ドア閉まっとるけ」っていうのは滋賀県。「ドア閉まっとるなもし」とかね「ドア閉まっとるだがや」というのは名古屋。

少しずつ違うんですね。でも一番ガラが悪いのは、「どたまかち割って、ストローで血すうたろか」っていうのが、世良譲さん知ってますよって、セミナーで。おかしくておかしくてね。

「なんか、はっきり言うっていうのをよく聞きます」(東海林さん)

いやあの、一人称と二人称が同じなんですよ。「ワレ↓」と「ワレ↑」。イントネーションが違う、あなたのことは「ワレ↑」って上げるんです。

「ワレ↑何をいってけつかるねん」っていうのは、「ワレ↓はなんとかで」と「ワレ↑は」というのは同じ言葉なんで、一人称と二人称。

だから、日本の古事記、日本書紀で「どうしょきょうでんのきょうくん(?)」というのがあってね、天照大御神が瓊瓊杵尊に鏡を渡して、「この鏡をワレの如く拝せよ」という、これは標準語でワレの如く拝せよというのは、私を拝むみたいに、太陽神を拝むみたいに鏡を拝みなさいというのと。そうではなくって、己貴秘伝という本を書いた山蔭基央さん。

関西では一人称と二人称が同じなんで、「鏡をワレの如く拝せよ」、自分というものを見ているつもりで、これを神道では自霊拝、自らの霊を鏡を見て拝してという神道の行法なんですね。

最初は六角形の鏡、次にやたの鏡、そして円満な鏡をもって、自分というものを拝する如く、自分の魂を拝みなさいって、これを自霊拝っていうね。そういうことなんだという説があるわけね。

「へー」(東海林さん)

だから、河内に残っている言葉は古い言葉なんで、それが今に残っているというんで、それを考えると、河内弁もわりかし格調高い(笑)言葉なんじゃないかと思ってくれるんで。

硬派とナンパの話から随分硬派な話になっちゃって(笑)、ナンパに戻しますけどね(笑)、まあとにかく難波とかナンパというのは。

最初は、柔らかいハと書くよりは、ナンパ、ナンパっていうのは、船が難破するっていうのは、「なんばしょとるか」というのは武田鉄矢が「なんばしょとるか」、博多弁ですかね(笑)。

本当に船が、座礁するのを難破っていいますけど、幸せそうなかたちで船が進んでいるのを下のほうで、機雷をしかけたり、珊瑚礁を・・・。あ、船が難破したという感じで、幸せそうに普通に生きている女性を、なんか仕掛けをして、お誘いかけてナンパするというのも似てるなあっていう感じでね(笑)。

そういうふうに幸せそうに海の上を進んでいる船をね、沈没させるような。沈没というといろんな話しが出てくるけども、そこから発展するのはやめにして(笑)、ナンパで元に戻してですね。

メールをご紹介しましょうかね。
ラジオネーム:圏外孤独(笑)。天涯孤独といいたいんでしょうけど、圏外孤独っちゅうのは、まあ携帯使っておられるんでしょう。
静岡県、40代、男性、会社員。

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40代になっても、女性とまともに交際したことはありません。
通勤の電車の中で、よく見かける女性、かわいいなあと思っていても、声をかけることができません。ナンパの経験もないのです。そんな私は、いつか結婚できるんでしょうか。
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えー、東州さんもね(笑)、若い頃はモテたでしょう、モテたでしょうといわれるんで、いわれてみればそうなのかなあと思うんだけど、自覚なかったですね。背が小っちゃかって、かわいいし、子鹿のように走り回っていた。

高校一年生の時に手紙が来たんだけども、もっと大人でちゃんとつき合えばよかったんだけども、大学の頃はモテない、モテないという意識もなく、もっと大きな目標に向かっていたからね。

でも、みんな友達はね、ボーイフレンドがいたり、ガールフレンドがいたり。その時は僕もナンパもしたことないし、50代になってから僕は、学生の頃は特に女性とつき合ったというかまあ、高校時代に手紙をもらった女と7年間戦いをして、その女が、向こうから手紙が来たんだけど、返事したのは夜に書いて8ページも書いたのが、葛藤と呻吟するなかの日々だったんで、もうちょっと大人で。

私って半田君のことがだんだん(好きに・嫌いに(どっちかを選ぶ))と書いてあった(笑)。

嫌いだったら書かないと思うんだけど、僕も、「私もあなたのことがだんだん(好きに・嫌いに(どっちかを選ぶ))。こんどお茶でも飲みましょう」という返事をすればよかったんですよ。

「お茶でも(飲む・飲まない)」(東海林さん)

どちらかを選ぶという(笑)。というふうにいけばちゃんとうまくつき合ったんだろうとなと思うんだけど、そういう風なものではない、純粋で、ちょっとマザコンでしたからね。

結局、多くの場合、こういう男性っていうのはお母さんと仲がよくて、女性を美化し過ぎると。聖なるなるものとして扱うことによって相手の女性もダメになり、自分もダメになっていくっていうのが、アンドレ・ジイドの書いた「狭き門」という小説がそうなんでね。

「狭き門」を読みました。何がいいたいのかよくわかんなかったね。そのあと遠藤周作の「狭き門」の解説を見て、ああそういうことなのかわかったね。

「狭き門」はバイブルの中で、「滅びに至る道は広く、これを見いだすもの多し、命に至る門は狭く、それを見いだすもの少なし、狭き門より入れ」というね、バイブルの言葉なんですけど。

結局、何がいいたいんだこの小説は、というのは、あまりにも女性を聖なるものとして大事に扱って美化し過ぎるもんだから、女のほうも苦しくなって、私はそんな・・・じゃないのよ、というかたちで、苦しくて苦しくて、結局、男にひどいこといって、サディズムみたいにひどいこといって、最悪の女みたいにいって、結局、女もどこかに行って死んでしまって、自分もなんでこんなことになるんかというね。

恐らくアンドレ・ジイドの体験を書いていると思うんですけどね、僕も同じようなものだったんで。だいたいマザコンの人が多い。

だから、女性は母なる聖なるものも持つけど、娼婦のような要素を合せ持っているわけですよ。

「時には娼婦のように」(東海林さん)

時には娼婦のようにね、時には親のない子のように(笑)。でも、母の要素と両方持っているわけなんで。そういう聖なる要素、母なる要素しか思わないというのは、マザコンの典型的なものなんでね。

まあそういうことで、その原因はそうなんだということで、どこかで、女性というのはバシーンと厳しく恐いぐらいのこといったほうが、女は喜んでいたと。グズグズ、グズグズどうしょうもないような様子してるんだけども、うるさい、ガタガタいわずワシについてくればいいんだよと。

お前のほうがおかしいんだからといって、バシッといわれると、すいませんといって、なんかスカッとするんですね。そういうところと、優しいところと両方使い分けができたらいいんだけども、それがなかなかできないところ。で、男は苦しむところ。

僕も大学の2年生まではマザコンだったのが、大学の3年生で400人のクラブの部長になったときに、みんなのために僕は、というかたちで担ぎ出されてプレジデントになったんだけど、代表はクラブの知性でなければいけないね。

クラブとしてどうなのかと考えたら、その女性たちは、結局、自分が楽したい、楽しい日々を送りたい、苦しいのはイヤ、つらいのはイヤ、チャレンジするのはイヤ。

こんな女のために僕は一生懸命クラブを良くしようと思ってきたのかがわかってですね、女の実態っていうことが、クラブの責任者となってやるときにはじめて実感しました。

みんな優しい子ばっかりなんで、気がついて、今のクラブに一番何が必要かというと、鬼のように厳しい、恐い先輩、しかも鬼のように厳しくて恐い先輩だけど、ぐうの音も出ないほどの実力を持って、まいりましたというぐらいの、それがうちのクラブに今足りないものだと。

僕が1年生の時の4年生はそういう人ばかりだったのが、みんな優しい人になっちゃってね。クラブが弱くなったのはそういう先輩がいなくなってからなんだと思って、僕が1年生の時恐かった先輩を思い浮かべてですね、いろんなコンテストいっても優勝してくるしね。それだけの強い、実力があり、しかもバチーンというのがおって、でもどこか優しいところもあるというのが、引き締まってきて、女の子はそれが一番いいというのがわかったんで。

突然僕も鬼の半田に今日から変わるということで、バシバシに厳しくいい始めたんで、そしたら急に、なんか、ラブレターが届くようになって(笑)、なんなんだお前たちは、っていって。

高校時代に生徒会長していた男というと、生徒会副会長とか、書記とか、会計係はいいんですけど、選挙で選ばれただけなのにね、実力と能力で評価されたわけじゃないのに、選挙で選ばれただけなのに、高校時代の生徒会長というのは、中途半端にプライド高くて、皆ダメですね(笑)。

能力もないのに、ちやほやされてたもんだから、オレは偉いんだとどこかで思ったんか。副会長とか会計係なんか、みんなのためになんていうんで、仕事ができて有能な人多いですけどね。

結局、若いときにモテたという、その男は40過ぎたらどうなるかといったら、本当に役に立たない、どうしようもないものばっかりですわ。

「過去の栄光」(東海林さん)

過去の栄光だけど、あるときこういう本があったね。いったい若いときには女で不自由せず、いつも女の子をはべらしてね、ナンパも経験、いっぱい交際してたんだけども、ある年齢となったときにお見合いしてね、これはなかなか素敵な人だと思って、自分が気に入ってプロポーズしたすべての女性から断られたそうです(笑)。

はたして、若い時いっぱいガールフレンドがいて、ナンパの経験もあり、女性といっぱい交際してですね、「女には不自由しないんだ」といった学生の頃、40代過ぎて本当に結婚したいなあという女性に、ことごとく振られて結婚を断られたという男性は、はたしてモテる男なのかどうなのか(笑)、これをモテるといえるのかどうなのかですよ。

本当にモテる男というのは、自分が結婚したいなと思う人が、私でよければ是非、私もあなたと、というのが、モテる男じゃないかと。

やっぱり、実力が備わってないのにモテたっていうことは、若い頃のエネルギーがそっちへ行っちゃってるもんだから、職能力がない、社会的評価が足りない、実力がない、勉強してないというのが多いですよ。

全然なかったら寂しいかもしれませんけど、ほどほどで。そんなものよりも、自分の能力、実力、志を磨くのにやってて、このラジオネームの圏外孤独さんみたいな人のほうが、よっぽど私は、社会的に職能力あるんじゃないかと思いますよ。

だから、なにも過去を悔やむことがない。ただ、そういうふうに思うんならですね、1回ダメもとでいけそうな女から(笑)、やってみて、10人声をかけたら恐らく、私はやったことないですけど、いろいろな人から聞くと、10人声をかければ必ず1人か2人は、いいですよってつき合ってくれると。

7人、8人、9人断られるのをいやがらずに、粘り強くやれば、最低でも10人のうち1人、どんなに不細工なチビ、デブ、ハゲでもね。熱心にいってくれる人はね。

最低でもですよ、だから普通熱心に声をかければ、半分ぐらいは、今の時代。昔の時代はもちろん違ったでしょうけど、今はねそういう時代なんで。

若いときにそれやってた人間はダメになってますよ。40になって何もなかったていうのは、自分がまずマザコンじゃないかと思うのが(笑)。女性っていうのはひどいもんなんだというのをどこかで思い知るべきですね。

二つの要素を持っているんで、美化し過ぎて両方ダメになった、アンドレ・ジイドの「狭き門」の小説をみて、自分のこといわれてると思ってですね、壁を越えてほしいですな。
だから、5、6人ダメでもいいからやってみてね、本当に自分がこれがいいなというときに、ちゃんと自分の言葉でいえるようになったら、心の底から結婚してほしいなあと思う人と結婚できますよ。

これが本当にもてる男じゃないかと思うんで、その実験のつもりで、ダメもとで、どんどん声をかけたらどうかと思いますよ。自信持って、モタモタしてもいいですから、ハートが伝わればいいわけですから。

なんか、しょっちゅう私が声をかけているように思われるかもしれませんが(笑)、そうではなく、反省を踏まえて。そんなものよりも、もっと超然とした世界に生きていこうと思っているわけで。

だから、僕のような歳になってくると、40代以上の女性にはモテますけどね(笑)、そういってても意外に、20代、30代、10代(笑)、わかんないですけどね。

モテるとか、モテないとかいう世界に生きてないですもんね。

「なるほど」(東海林さん)

外国のすごいVIPを、次々しばきあげて、フレンドシップをもって、世界の壁を日本人として打ち破っていくということに命懸けているんで。

女性にモテるとか、モテないとか、そんなものは全然。

「器が小さい」(東海林さん)

関心もなければ、価値も見いださない。そんなのは降って湧いたように来るもんなんだ。
あるときに、なんで僕がそう思っていたか憶えがないなあといったときに、もう50過ぎて、同じような年齢の女性が、それは僕がね誘わなかったからよと。それは眼中になかったからな、でもこれはいいなと思うのは、別に他にボーフレンドがいたりしたから遠慮してたんだよといったら、それは違うと。

声をかけておけば、必ずしも1人の人がずうっと1人で行くわけではないんで、やがてそのつきあいも終るときが来るから、その時には回ってくるんだと。

あるいは、その人よりもこっちがいいなと思った女性っていうのは、そのように思うものなんで、つき合っているか、つき合っていないかと遠慮せずにいえばよかったんですよって。

いまさら、30数年前の過去には戻れないしなあ(笑)、と思ってね。というふうにいわれたことがあって、そういうふうにいっているという人は、何かの意図的にそういう話を私にしているのかと考えて、いや、考えするのはやめようと思ってね。

意外に、まだあなたは目が覚めないのねというのが、アンドレ・ジイドの「狭き門」の結論なんですよ。

だから、アンドレ・ジイドも同じような目にあって、遠藤周作も同じような目にあって(笑)、私も同じような目にあっているんで、このメールをくださった圏外孤独さんも同じような目にあってるんですけど、克服できますんで、克服していただきたいです。

(CM)

えー、お知らせですね。「深見東州 武道館 オリジナルソングコンサート」が7月21日、ちょうど大学は夏休み始った頃かな。木曜日、5時半開場で、6時半から開演します。

私が単独ですので、ぜんぶ私がシンガーソングライターとしての曲で。あらゆるジャンルの曲作ってますけど。去年は私の曲は数曲あったんですけど、今回は、全部私の作った曲です。

チケットは、たちばな出版HPで、B席:6,000円、A席:7,000円、S席:9,000円、SS席:13,000円。

すけべすけべ席、まあシーモネータとか、ターミネータとか、いろんな話が半分ぐらいありますけど、楽しい楽しいコンサートですので、是非お越しくださいね。

さて、今夜の放送いかがでしたでしょうか。たこがでしたでしょうか(笑)。タコでしたか、いや、イカがでしたか(笑)。

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また、この番組をオンデマンドでもう一度、好きなときに聴くことができます。オンデマンドもメンデマンドも、男でも女でも、この番組のブログにありますので、聞きのがしたときは是非お聴きください。

それではまた、来週の金曜日の夜11時半に、お相手は深見東州でした。時々出てくる天の声さんというか、ハゲの声は、

「ハゲの声ですか(笑)」(東海林さん)

あ、すみません(笑)。東海林桂さんでした。

「桂(かつら)ですから、ハゲですか」(東海林さん)

そうです(笑)。あなたにとって、素敵な週末が訪れることをお祈りいたします。

それではまた、蒙古来襲。


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