フォト
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« 「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年5月6日 前半 ワールドメイトブログ | トップページ | 「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年5月13日 前半 ワールドメイトブログ »

2016年5月 9日 (月)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年5月6日 後半 ワールドメイトブログ

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つ深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。

2016年2016年5月6日 後半


それでは次のプロをご紹介いたしましょう。この方です。

「よろしくお願いします。横山明仁と申します。」

国際スポーツ振興協会(ISPS)の所属という。

「はい」(横山プロ)

ブラインドゴルフもなさっているんですよね。

「ブラインドもプロアマに出たことはあります。だから、ブラインドさんとガイドさんと自分と回ったりとか」(横山プロ)

どんな感じでした。

「フェイスクラブは、ガイドさんが合わせるんですよ。OKっていったらガイドさんがどいて、あとは、全く見えないのにバッと自分のスイングをするんですけど、躊躇しないんで、見えないから当てにいかないじゃないですか。だから、シンくったときは本当にビックリする球が出ます」(横山プロ)

最初に、ブラインドさんと回ったときの感想というのは、驚きですか。

「驚きですね。確かに、ライが悪いときはトップしたり、ちょっとダフったりとかあるんですけど、真っ平ら、ティーグラウンドのショットはすごく上手だなっていう」(横山プロ)

ブラインドゴルフというのを、半田会長なさって、第一人者として、日本でもどんどんどんどん広げようという活動をなさっていますけど。

「あの、自分らも勉強になることがありますよね。失敗しちゃイヤだと思って打ってないと思うんですよね。ガイドさんが、こう、っていったら、それを信じて躊躇せずにフィニッシュまでいくんで。思いっきりがよく見えますね。ブラインドさんのゴルフのほうが」(横山プロ)

「たまに普通のプロアマに出て、普通のアマチュアの方と回ると、やっぱり、こっちいっちゃイヤだとか、あっちいっちゃイヤだとかいって、自分でなにかするじゃないですか」(横山プロ)

すみません(笑)。今日、実は横山プロと一緒にプレーさせていただきまして。

「いやー、出だしのナイスパー素晴らしかったです」(横山プロ)

あー、ありがとうございます。もう、出だしだけで。相変わらず、途中で狭くなったりすると、これは右いくとか、自分でいっちゃいけないというふうにおっしゃった・・・。

「けっこう、いってましたよね。打つ前に、昨日ここ握っちゃったとかっていう。ブラインドさんはだから、そういうのがないと思うんですよね。眼から入ってこないんで、ガイドさんがここって、フェイス合わせてくれたら、それ信じて、バンとこう自分のスイングをするだけなんで」(横山プロ)

ああ、なるほどね。

「パッティングでも、フェイス面を合せて、『登りの何m』という言葉だけを信じて打つじゃないですか・・・」(横山プロ)

--------------------

それでは次のプロをご紹介いたしましょう。この方です。

「こんばんは、鎌田ヒロミです」

今回「第5回ISPSハンダ・ミックス・ロングラン・コンペ」いかがでしたでしょうか。

「あの、このコンペは、レギュラー男子プロと、シニアプロと、女子プロがミックスで回れる大会なので、すごく毎回楽しみにしています」(鎌田プロ)

男子プロとかと一緒に回ると、何が違うんですかね。

「やっぱり、飛距離は勿論ですけど、技も、アイアンのキレとか、ロングアイアン。あんまり女子プロって、4番アイアン、3番アイアンって入れてないんですよね。なので、間近で見る事って試合ではなくて、男子プロと回るときだけ、3番アイアンの弾道とか、こんな飛ぶんだとか」(鎌田プロ)

3番アイアンで、200ヤード。

「そうなんですよ。なんかやっぱり、全然違うゴルフですよね、女子プロとは」(鎌田プロ)

ゴルフで、海外留学なさっていたそうですね。

「はい、オーストラリアにいました。」(鎌田プロ)

日本のゴルフの環境と、海外のゴルフの環境、どう違います。

「オーストラリアは、あの、ジュニアをすごく優遇しているので、年間、私の時は350ドルって、35,000円くらいだったんですけど、それを支払えば、まわり放題っていう」

まわり放題。

「はい。練習場も芝から全部打てたので、アプローチも好きなように使ってよくてという、環境が素晴らしかったですね、本当に」(鎌田プロ)

じゃ、全然その、子供がゴルフに触れ合う機会というのが・・・。

「はい、体育の授業でもゴルフがありましたし、ほんとみんな、身近なスポーツでしたね」(鎌田プロ)

何年間ぐらい。

「私は、9年ちょっと」(鎌田プロ)

そうすると、英語はもうペラペラで。

「そうです・・・。そうですかねえ(笑)」(鎌田プロ)

ツアーとかで、アメリカ人のプロとか、オーストラリア人の、英語圏のプロが来ると、英語で全部やっているんですよね。

「外国の選手の友達、多いですね」(鎌田プロ)

そうなると、どんどん日本の女子プロの力を見せつけてやらないといけないですよね。

「そうですね、韓国人の選手が活躍しているので、日本人ももっともっと頑張らなきゃなと思っています」(鎌田プロ)

会長、そのあたりも、日本のプロ頑張れ、とかってていう・・・。

「はい、いってますね。ニュージーランドや、いろいろな選手と回られて、リディア・コさんとも回られたといってた。そういう話も前回していただいて、面白かったです」(鎌田プロ)

じゃ是非とも、どんどんどんどん上位の方に目指して。「え、あのときの鎌田プロ頑張っている」って、僕なんかテレビの画面にかじりつくような活躍をしてください。

「頑張ります。ありがとうございます」(鎌田プロ)

どうも、ありがとうございました。



いつも応援していただきありがとうございます。 ブログランキングボタンのクリックをお願いいたします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ ワールドメイトへ「にほんブログ村」『ワールドメイト』カテゴリ
「人気ブログランキング」


« 「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年5月6日 前半 ワールドメイトブログ | トップページ | 「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年5月13日 前半 ワールドメイトブログ »

深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」カテゴリの記事

seoparts

    • SEOブログパーツ
無料ブログはココログ

ブログ村