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2016年2月29日 (月)

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年2月26日後半 ワールドメイトブログ

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00
提供:たちばな出版 みすず学苑
事業家、教育者、芸術家など多彩な顔を持つ深見東州氏が物事の森羅万象を語る新時代の“ラジオエッセイ”です。


2016年2月26日放送分、今回のテーマは「微笑み」。後半部分を書き取りました。


今週もたくさんのメールありがとうございました。後半もメールを紹介いたしましょうね。今度は、連発でご紹介しますよ。

兵庫県、40代、男性、会社員。
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いつも放送を楽しく聴いています。
受験の季節なので、連想単語記憶術で受験生を応援します。
ウルトラマンさん、本当なんですか?
シュワー

「I am sure 確かにそうです」(東州さん)

ジャイアント馬場さん、貧乏なんですか?
プワー

「(笑)うーん、まあまあだな」(東州さん)

私が中学校の頃、地元で流行りました。
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次、60代、女性、主婦。
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「深見東州の『州』にさんずいへんが入って、これは東洲斎写楽の『洲』ですんで、私はさんずいへんありません。現実的には、意味としてあるんですけどね、東州というのは実はですね、最澄の書いた「山家学生式」というなかで、中国から見た日本のことを東州といっているんです。「とうしゅう」「とうえい」とかね、えいは難しい字なんですけど。」(東州さん)

「中国から見て、東だからですか」(東海林さん)

「そうです、そうです、そうです。」(東州さん)

深見東州さん、毎週楽しく拝聴させていただいております。

「はい、ちょうですか(笑)」(東州さん)

15日の放送で、寒~いダジャレのお話しがありました。
深見様と同年代、ダジャレ大好きです。

「これダジャレ大好きってね、1960年までは知的なシャレといっていたんですよ。1960年代に誰かが、『ダ』をつけてですね、ダジャレ、ダジャレというんです。」(東州さん)
「シャレはそうですね」(東海林さん)

「そう、そう、シャレはシャレなんですけどね。落語でね、ダジャレの『ダ』をつけたのはですね、駄菓子屋の『駄』じゃないんですよ」(東州さん)

「だれじゃ」(東海林さん)

「『だれじゃ』(笑)ということで、声が聞こえるのは、放送作家の東海林桂さんですが、この放送作家の書くとおり話したことありませんよ。(笑)」(東州さん)

私の旦那様はお刺身大好きです。
私は、どちらかといえば菜食です。
そこで晩酌のおともは、お刺身のお造り。
刺身は旦那様が食べて、あとは私が食べます。
妻ですからつまらないお話しで、おつまりでした。

「なるほど」(東海林さん)

「おツマなんですね」(東州さん)

「刺身のツマのツマ」(東海林さん)

「うーん、なるほどね」(東州さん)

「なるほどって(笑)」(東海林さん)

「解説するとダメなんです。これがねえ(笑)」(東州さん)

寒いダジャレになってしまい、3分で消えます。シュワッチ。
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えー次。
群馬県、40代、男性、会社員。
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いつも楽しく拝聴しています。
先日の放送、大人の話、1月15日でダジャレ話があれば募集します、というようなことをお話しされたので、簡単ではありますが送ります。
いつもファンに噛みつかれているアイドルグループは、(笑)

「よくわからんけどね(笑)」(東州さん)

関ジャニエイト

「よくわからないかんじでしたけども(笑)」(東州さん)

以上、いろいろなお話しを楽しみに、お身体に気をつけてください(笑)。
失礼します。

「えー、というか寒さに気をつけてください(笑)」(東州さん)
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えー、まー、そういうことで、受験生にこんなんで役に立ったかね(笑)。
一発でわからなきゃいけないんで。解説しなきゃわからないというのは、ちょっと、ねえ。

シュワというのは、諸人こぞりて、「諸人こぞりて~♪シュワ来ませり~♪」
「ウルトラマン、イエスキリストか」
「シュワ」
って歌っていたんですけどね。

「僕は幼稚園の頃、クリスチャンだった学校通ってて、『主は来ませり』ってぜんぜんわからなかった。『主は』って何かわからなかった」(東海林さん)

手でね、こう、山はこれで、

「そう、そう、そう」(東海林さん)

関係ないところで、話題が出てくるのは、東海林さんですね。

「失礼しました」(東海林さん)

東海林さんは、不祥事を起こしたショウジという意味ではなくって、障子の端から開けて、お邪魔しますというかたちでいうショウジでもないんですね。東海林太郎の東海林です。

さだまさしのセイヤングの中の、性だけはヤングなんだけども、年齢は老けてるって意味でしょう、あれ。

「昔はヤングだったんです」(東海林さん)

昔はヤングだったんですか。で結局、放送作家の東海林君出てこいということで、結局まあ、出て話すようになったいう東海林さんですね。

ということで、ダジャレ・ヌーボというワインがありましたね(笑)。

「ありましたね。木曜日発売の(笑)」(東海林さん)

ヌボっとしてダジャレいう、その人がダジャレ・ヌーボっとワインを飲む、それはまた面白いんで。

「裸で飲む、ワインですね。」(東海林さん)

どうなの、それ。

「ダジャレぬ◎△$♪×¥」(東海林さん)

は?

「ダジャレぬごう」(東海林さん)

なるほどね。墓所で脱ごう。墓所で脱ごう。
それは恐いね。お墓で裸の男がおったら。

「墓地で脱ごう(笑)」(東海林さん)

墓地で脱ごうというのは、これはまた、ダイダラボッチみたいなもんでね(笑)。恐いですね、これは、デッドマンの、あの、あれですよ、ゾンビの世界だから。

まあしかし、世の中には、はかない人生を送る人が多いんで、そういう人はだいたい納骨堂に納められて、お墓のない人ね。

「総武線の駅にありますよ」(東海林さん)

なに。

「墓がない駅」(東海林さん)

よくわからないですね。

「小岩駅」(東海林さん)

なんで。

「こいわ、はかない」(東海林さん)

あ、恋ははかない(笑)。
何回聞かれても、よく理解できない駅ってありますよね。
「関内(かんない)」っていう駅。

うちのスタッフがね、有隣堂さんのところで時計のバーゲンやったときに、「せきうち」という駅がある。○○くんというスタッフがおって、どこ探しても、「せきうち」なんていう駅ないですよ。

おかしい、あるはずだよ。この桜木延長の、あるよ、「せきうち」って探してみろよ、ってさ。

それ、「せきうち」っていうんじゃなくて、「かんない」っていうんじゃないですか。あ、「かんない」って読むのか。

その時、僕らも本当に「わかんない」っていいました。

「その先まで行っちゃいけないっていう駅があるんですよね」(東海林さん)

どんな駅。

「やーまて(笑)」(東海林さん)

キスをしちゃいかんという線もありますよ。
「ちゅうをせん(中央線)(笑)」

「雪が降るとすぐ止まっちゃう線。雪にKO線(笑)」(東海林さん)

すぐ脇腹がかゆくなる電車っていうのが、かいそく線。

「日本で最も強い線がありますよ。最強(埼京)線(笑)」(東海林さん)

いろんな線を募集しますね。もうこれ以上聞いていられないのは耳栓といいますけどね(笑)。

「そんなことで、いいのかしら(井の頭)線(笑)」(東海林さん)

いろんな線がありますので、皆さんもお便り・・・。

「駅名とかもいいですね。山の名前もいいですね。」

まえ、ちょっと紹介しました、大学の名前。
髪の毛がふさふさした学生が多いのが、毛多い大学。
物忘れが多いのが、あ、わせだ大学。
なんでも、縫い物が好きなのは、縫製大学。
体を横にしてオナラする人は、横コク(笑)。
ブタみたいな太い足の女性が多いのがトン女(笑)。

「山の名前思い出しました」(東海林さん)

例えば。

「山に登った人が、わからない。シラね山(笑)」(東海林さん)

永遠の命を得るのが、富士山。
くしゃみばっかりする人が行くのが、ハクション(白山)。

「納得する人は、アソ(阿蘇)(笑)」(東海林さん)

年とってもいつも元気な男性が多いのは、立山(爆笑)。
家に定住せずにウロウロする人が、ほっかいどう。

「地名が全然思いつかない町、わっかんない(笑)」(東海林さん)

うーん、なるほど。幼稚園の人とだけ結婚するというご趣味の方。幼稚園組(養子縁組)。

「地名かと思ったら」(東海林さん)

ちめいしょう(致命傷)っていうんですね(笑)。

「なんか答えても全部ダメっていう町、オーノー道(尾道)(笑)」(東海林さん)

それ、オナラばっかりしている町があるんですけどね、へろしまっていうんですけど(笑)。

「すぐですね、手を挙げて横断歩道を渡ろうよとか、そういう言葉を作る県、標語(兵庫)県(笑)」(東海林さん)

頭突きばっかりする人が多いのは、こうべ市(笑)。

「もう秋田県(笑)」(東海林さん)

もうこれ以上は岩手県(笑)。
太って太ってどうしようもない人が多いのが、ヨコハバ市(笑)。
横に向けてオナラする人、横スカ市(笑)。

「足をぶつけて、小指だけをぶつける人が多いのが、大分市(笑)」(東海林さん)

学校の先生のことをね、いつも日本菓子を食べるのは、「仰げば尊し和菓子の恩」っていうんだ(笑)。

「ディレクター、あきれています(笑)」(東海林さん)

これで終ります。どうも。

(CM)

今日の放送いかがでしたでしょうか。ここの後枠があるのを忘れましてね(笑)。後釜のことも後枠のことも忘れまして、果てしなくお互いに、ダジャレのラリーから始りまして、昔は連歌というのもありましたけどね。連歌みたいな感じですね。

あなたの感想や質問、笑える話、街でびっくらポンした話、さっきいった駅の名前。放送作家も出てきて、お互いがもう永遠に続くという、こういうのもいいんじゃないですかね。


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