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2015年9月

2015年9月30日 (水)

第1回 深見東州 選りすぐり絵画展 2015が10月12日から開催

たちばな出版HPで第1回 深見東州 選りすぐり絵画展 2015のパンフレットが掲示されています。
Top_20150924_l

また、別のパンフレットもありましたので、このパンフレットから文字を抜出しました。
20151012yorisuguri

「融通無碍」、「天真爛漫」、
画人・深見東州の自由闊達な絵画世界


 「融通無碍」、「天真爛漫」。深見東州の創造する絵画からは、自由な精神の躍動がいきいきと伝わってきます。深見東州の作品は西洋画、日本画、水墨画、墨彩画、さまざまな技法の融合した奥深い表現です。

 画人・深見東州は、これまで2847点以上の絵画作品を制作し、毎年、大掛かりな個展を行ってきました。今回は、その膨大な絵画作品の中から、近作、2000年から2013年までに制作された「選りすぐり」絵画、約60点を展示することによって、東州絵画の魅力をあますことなく伝える、見応えある展覧会を開催いたします。

今回の出品作品は、深見作品の画集などを何冊も手掛けてきた元求龍堂編集長の松井武利が選択しました。松井は2013年から毎月、美術雑誌に連載している「絵を観る人も好き好きこの一品(いっぽん)」で東州作品を一点一点紹介していますが、その作品すべてが出品されることになりました。その他、美術評論家ワシオ・トシヒコなどが連載している「わがまま絵画点評」に取り上げられた作品等も出品されます。

 深見東州の選りすぐり作品が、一堂に展示される、貴重な展覧会が実現しました。

あらゆる技法、描法で制作された
作品約60点を一堂に展示


 深見東州は、仏画、日本画、水彩画、西洋画を学び、これまで、さまざまなジャンルの技法を習得してきました。そして、それらの技法が融合される形で、自由な表現をものにしています。風景、静物、動物など何をモチーフに描いても、心象としての世界を強く感じさせるその作品は、一人の画家が描く世界とは思えない、幅広い表現の世界を見せてくれます。


画人・深見東州

1951年 兵庫県生まれ 画人
 同志社大学卒。西オーストラリア州立エディスコーエン大芸術学部大学院修了、創造芸術学修士。中国国立清華大美術学院美術学科博士課程修了、文学博士。カンボジア大総長。紺綬褒章受章。高校生国際美術展実行委員長。絵画は35歳より独学で始める。その後、日本画家の浅井秀水女史に仏画の手ほどきを受ける。ややあってから、水彩画を犬飼得之、西洋画を松下友紀、水墨画を安永麦州に師事し、色や余白に新境地を開く。これより本格的に創作を開始するが、絵に対する直向な姿勢は変わることなく作画を続ける。
 1999年、ニューヨーク市ソーホーのグランドギャラリーにて個展開催
 2002年、国立中国芸術研究院より外国人初の一級美術師の認定を受け、アクリル画<青龍神と緋鯉>が永久収蔵される。
 2003年、西オーストラリア州のバース市での「日豪芸術交流祭」において、水墨画<キラキラ天の川>が「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」を受賞する。
 2014年、ロンドンの大英博物館にて「深見東州書画個展」を開催する。書や水墨画の実演、解説もおこない日本文化を紹介する。

展覧会名:第1回 深見東州 選りすぐり絵画展 2O15
会  期:2015年10月12日(月)~10月18日(日) 会期中無休
開場時間:AM 10:00-PM 6:00 初日はPM 3:00から最終日はPM 5:00まで
入館料 :無料
会  場:セントラルミユージアム銀座
主  催:深見東州展実行委員会/株式会社たちばな出版
協  力:月刊美術、月刊ギャラリー
会場構成:ワシオ・トシヒコ
作品解説:松井武利


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2015年9月25日 (金)

アマゾン「プライム・ビデオ」が始まったので、定額配信サービスの dTV、Hulu、Netflix と、日米のアカデミー作品賞の動画の有無を調べてみた。

前回に続き、プライム・ビデオ、dTV、Hulu、Netflix で、日米のアカデミー作品賞の動画の有無を調べてみました。 なお、 Hulu、Netflix は、2015/09/13に調べ、 プライム・ビデオ、dTV は今日調べました。また、dTVには有料配信の動画が含まれているので、印を変えて表示しました。                        

amazonプライム dTV Hulu Netflix アカデミー作品賞
第1回 1928年 つばさ
第2回 1929年 ブロードウェイ・メロディー
第3回 1930年 西部戦線異状なし
第4回 1931年 シマロン
第5回 1932年 グランド・ホテル
第6回 1933年 カヴァルケード
第7回 1934年 或る夜の出来事
第8回 1935年 戦艦バウンティ号の叛乱
第9回 1936年 巨星ジーグフェルド
第10回 1937年 ゾラの生涯
第11回 1938年 我が家の楽園
第12回 1939年 風と共に去りぬ
第13回 1940年 レベッカ
第14回 1941年 わが谷は緑なりき
第15回 1942年 ミニヴァー夫人
第16回 1943年 カサブランカ
第17回 1944年 我が道を往く
第18回 1945年 失われた週末
第19回 1946年 我等の生涯の最良の年
第20回 1947年 紳士協定
第21回 1948年 ハムレット
第22回 1949年 オール・ザ・キングスメン
第23回 1950年 イヴの総て
第24回 1951年 巴里のアメリカ人
第25回 1952年 地上最大のショウ
第26回 1953年 地上より永遠に
第27回 1954年 波止場
第28回 1955年 マーティ
第29回 1956年 八十日間世界一周
第30回 1957年 戦場にかける橋
第31回 1958年 恋の手ほどき
第32回 1959年 ベン・ハー
第33回 1960年 アパートの鍵貸します
第34回 1961年 ウエスト・サイド物語
第35回 1962年 アラビアのロレンス
第36回 1963年 トム・ジョーンズの華麗な冒険
第37回 1964年 マイ・フェア・レディ
第38回 1965年 サウンド・オブ・ミュージック
第39回 1966年 わが命つきるとも
第40回 1967年 夜の大捜査線
第41回 1968年 オリバー!
第42回 1969年 真夜中のカーボーイ
第43回 1970年 パットン大戦車軍団
第44回 1971年 フレンチ・コネクション
第45回 1972年 ゴッドファーザー
第46回 1973年 スティング
第47回 1974年 ゴッドファーザー PART II
第48回 1975年 カッコーの巣の上で
第49回 1976年 ロッキー
第50回 1977年 アニー・ホール
第51回 1978年 ディア・ハンター
第52回 1979年 クレイマー、クレイマー
第53回 1980年 普通の人々
第54回 1981年 炎のランナー
第55回 1982年 ガンジー
第56回 1983年 愛と追憶の日々
第57回 1984年 アマデウス
第58回 1985年 愛と哀しみの果て
第59回 1986年 プラトーン
第60回 1987年 ラストエンペラー
第61回 1988年 レインマン
第62回 1989年 ドライビング Miss デイジー
第63回 1990年 ダンス・ウィズ・ウルブズ
第64回 1991年 羊たちの沈黙
第65回 1992年 許されざる者
第66回 1993年 シンドラーのリスト
第67回 1994年 フォレスト・ガンプ/一期一会
第68回 1995年 ブレイブハート
第69回 1996年 イングリッシュ・ペイシェント
第70回 1997年 タイタニック
第71回 1998年 恋におちたシェイクスピア
第72回 1999年 アメリカン・ビューティー
第73回 2000年 グラディエーター
第74回 2001年 ビューティフル・マインド
第75回 2002年 シカゴ
第76回 2003年 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
第77回 2004年 ミリオンダラー・ベイビー
第78回 2005年 クラッシュ
第79回 2006年 ディパーテッド
第80回 2007年 ノーカントリー
第81回 2008年 スラムドッグ$ミリオネア
第82回 2009年 ハート・ロッカー
第83回 2010年 英国王のスピーチ
第84回 2011年 アーティスト
第85回 2012年 アルゴ
第86回 2013年 それでも夜は明ける
第87回 2014年 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

▲はAmazonビデオ(有料)
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amazonプライム dTV Hulu Netflix 日本アカデミー賞 最優秀作品賞
第1回 1977年 幸福の黄色いハンカチ
第2回 1978年 事件
第3回 1979年 復讐するは我にあり
第4回 1980年 ツィゴイネルワイゼン
第5回 1981年 駅 STATION
第6回 1982年 蒲田行進曲
第7回 1983年 楢山節考
第8回 1984年 お葬式
第9回 1985年 花いちもんめ
第10回 1986年 火宅の人
第11回 1987年 マルサの女
第12回 1988年 敦煌
第13回 1989年 黒い雨
第14回 1990年 少年時代
第15回 1991年 息子
第16回 1992年 シコふんじゃった。
第17回 1993年 学校
第18回 1994年 忠臣蔵外伝 四谷怪談
第19回 1995年 午後の遺言状
第20回 1996年 Shall we ダンス?
第21回 1997年 もののけ姫
第22回 1998年 愛を乞うひと
第23回 1999年 鉄道員(ぽっぽや)
第24回 2000年 雨あがる
第25回 2001年 千と千尋の神隠し
第26回 2002年 たそがれ清兵衛
第27回 2003年 壬生義士伝
第28回 2004年 半落ち
第29回 2005年 ALWAYS 三丁目の夕日
第30回 2006年 フラガール
第31回 2007年 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
第32回 2008年 おくりびと
第33回 2009年 沈まぬ太陽
第34回 2010年 告白
第35回 2011年 八日目の蝉
第36回 2012年 桐島、部活やめるってよ
第37回 2013年 舟を編む
第38回 2014年 永遠の0

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2015年9月23日 (水)

定額配信サービスの dTV、Hulu、Netflix で、日米のアカデミー作品賞の動画の有無を調べてみた。

今日の朝日新聞に、定額配信サービスについてまとめた表が載っていました。
この表によると、dTVが月額500円(税抜き)、約12万作品。
また、dTVのHPによると初回31日間無料でしたので、今回無料お試し登録をして、
dTV、Hulu、Netflix で、日米のアカデミー作品賞の動画の有無を調べてみました。
なお、 Hulu、Netflix は、2015/09/13に調べ、 dTV は今日調べました。

20150923dtv


 
dTV Hulu Netflix アカデミー作品賞
第1回 1928年 つばさ
第2回 1929年 ブロードウェイ・メロディー
第3回 1930年 西部戦線異状なし
第4回 1931年 シマロン
第5回 1932年 グランド・ホテル
第6回 1933年 カヴァルケード
第7回 1934年 或る夜の出来事
第8回 1935年 戦艦バウンティ号の叛乱
第9回 1936年 巨星ジーグフェルド
第10回 1937年 ゾラの生涯
第11回 1938年 我が家の楽園
第12回 1939年 風と共に去りぬ
第13回 1940年 レベッカ
第14回 1941年 わが谷は緑なりき
第15回 1942年 ミニヴァー夫人
第16回 1943年 カサブランカ
第17回 1944年 我が道を往く
第18回 1945年 失われた週末
第19回 1946年 我等の生涯の最良の年
第20回 1947年 紳士協定
第21回 1948年 ハムレット
第22回 1949年 オール・ザ・キングスメン
第23回 1950年 イヴの総て
第24回 1951年 巴里のアメリカ人
第25回 1952年 地上最大のショウ
第26回 1953年 地上より永遠に
第27回 1954年 波止場
第28回 1955年 マーティ
第29回 1956年 八十日間世界一周
第30回 1957年 戦場にかける橋
第31回 1958年 恋の手ほどき
第32回 1959年 ベン・ハー
第33回 1960年 アパートの鍵貸します
第34回 1961年 ウエスト・サイド物語
第35回 1962年 アラビアのロレンス
第36回 1963年 トム・ジョーンズの華麗な冒険
第37回 1964年 マイ・フェア・レディ
第38回 1965年 サウンド・オブ・ミュージック
第39回 1966年 わが命つきるとも
第40回 1967年 夜の大捜査線
第41回 1968年 オリバー!
第42回 1969年 真夜中のカーボーイ
第43回 1970年 パットン大戦車軍団
第44回 1971年 フレンチ・コネクション
第45回 1972年 ゴッドファーザー
第46回 1973年 スティング
第47回 1974年 ゴッドファーザー PART II
第48回 1975年 カッコーの巣の上で
第49回 1976年 ロッキー
第50回 1977年 アニー・ホール
第51回 1978年 ディア・ハンター
第52回 1979年 クレイマー、クレイマー
第53回 1980年 普通の人々
第54回 1981年 炎のランナー
第55回 1982年 ガンジー
第56回 1983年 愛と追憶の日々
第57回 1984年 アマデウス
第58回 1985年 愛と哀しみの果て
第59回 1986年 プラトーン
第60回 1987年 ラストエンペラー
第61回 1988年 レインマン
第62回 1989年 ドライビング Miss デイジー
第63回 1990年 ダンス・ウィズ・ウルブズ
第64回 1991年 羊たちの沈黙
第65回 1992年 許されざる者
第66回 1993年 シンドラーのリスト
第67回 1994年 フォレスト・ガンプ/一期一会
第68回 1995年 ブレイブハート
第69回 1996年 イングリッシュ・ペイシェント
第70回 1997年 タイタニック
第71回 1998年 恋におちたシェイクスピア
第72回 1999年 アメリカン・ビューティー
第73回 2000年 グラディエーター
第74回 2001年 ビューティフル・マインド
第75回 2002年 シカゴ
第76回 2003年 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
第77回 2004年 ミリオンダラー・ベイビー
第78回 2005年 クラッシュ
第79回 2006年 ディパーテッド
第80回 2007年 ノーカントリー
第81回 2008年 スラムドッグ$ミリオネア
第82回 2009年 ハート・ロッカー
第83回 2010年 英国王のスピーチ
第84回 2011年 アーティスト
第85回 2012年 アルゴ
第86回 2013年 それでも夜は明ける
第87回 2014年 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)


dTV Hulu Netflix 日本アカデミー賞 最優秀作品賞
第1回 1977年 幸福の黄色いハンカチ
第2回 1978年 事件
第3回 1979年 復讐するは我にあり
第4回 1980年 ツィゴイネルワイゼン
第5回 1981年 駅 STATION
第6回 1982年 蒲田行進曲
第7回 1983年 楢山節考
第8回 1984年 お葬式
第9回 1985年 花いちもんめ
第10回 1986年 火宅の人
第11回 1987年 マルサの女
第12回 1988年 敦煌
第13回 1989年 黒い雨
第14回 1990年 少年時代
第15回 1991年 息子
第16回 1992年 シコふんじゃった。
第17回 1993年 学校
第18回 1994年 忠臣蔵外伝 四谷怪談
第19回 1995年 午後の遺言状
第20回 1996年 Shall we ダンス?
第21回 1997年 もののけ姫
第22回 1998年 愛を乞うひと
第23回 1999年 鉄道員(ぽっぽや)
第24回 2000年 雨あがる
第25回 2001年 千と千尋の神隠し
第26回 2002年 たそがれ清兵衛
第27回 2003年 壬生義士伝
第28回 2004年 半落ち
第29回 2005年 ALWAYS 三丁目の夕日
第30回 2006年 フラガール
第31回 2007年 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
第32回 2008年 おくりびと
第33回 2009年 沈まぬ太陽
第34回 2010年 告白
第35回 2011年 八日目の蝉
第36回 2012年 桐島、部活やめるってよ
第37回 2013年 舟を編む
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2015年9月21日 (月)

ラグビーW杯の大金星に感動!

ワールドカップ(W杯)イングランド大会で、日本は強豪の南アフリカを破り、最高のスタートを切りました。
ラグビーはほとんど番狂わせのない競技なので、英国の大手ブックメーカーでのオッズは、「南ア戦での日本勝利の倍率を34倍とした。南ア勝利の倍率は、なんと1倍。」だったそうです。(南アの勝利「確定的」…日本勝利のオッズは「34倍」

ただ、日本も偶然勝ったわけではなく、3点を追う後半ロスタイムに、キックで3点を狙う手もあったが、あくまでトライ(5点)で逆転を狙い勝ちに行った姿勢が勝利を呼び込んだのでしょう。(「同点ではなく勝利を…ロスタイム、スクラム選択」)

また、wikiによると、FB五郎丸歩選手の「プレースキックを蹴る前のルーティンの1つに両手を組み精神統一を図るものがあるが、これはジョニー・ウィルキンソンに倣っている」とのことですが、印を結んでいるようにも見えますね。

【9/20 ラグビーW杯ハイライト速報】日本が世界3位南アフリカに大金星!24年ぶり歴史的快挙!五郎丸24得点で勝利の立役者に!

【ラグビーW杯】日本・五郎丸歩のキック前の「奇妙な儀式」が全世界で話題に!

日本 34 - 32 南アフリカ、FB五郎丸が1人で34得点中の24得点と大活躍。キック前の奇妙な儀式­が全世界で話題に!

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ちなみに、私の好きな「ボケて」は、この画像。

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2015年9月20日 (日)

深見東州の武道館単独! 「老若ニャンニャ、好みのアレレ  音楽のジャンル・ダルクに関係なく、  チャメチャメ楽しいコンサート」に行きました。

実際に歌った曲と順番は次のとおり(たぶん)です。

1.Take the A Train ~A列車で行こう~
2.The Shadow of Your Smile ~いそしぎ~
3.Misty ~ミスティ~
4.Summertime ~サマータイム~
5.神田川
6.旅の宿
7.翼をください
8.エメラルドの伝説
9.君だけに愛を
10.シーサイドバウンド
11.さざんかの宿
12.東京砂漠
13.春なのに
14.わかれうた
15.思いでのサンフランシスコ
16.I lost my love
17.雨やどり
18.恋するオトメ
19.縁結び
20.ヘビーローテーション
21.フライング・ゲット
22.CHA-LA HEAD-CHA-LA(「ドラゴンボールZ」のオープニングテーマ)
23.スローバラード
24.We Are the Champions
25.マジンガーZ
26.ルパン三世のテーマ
27.乾杯

9.「君だけに愛を」、10.「シーサイドバウンド」は、バックコーラスではなく、指揮者の高野秀峰さんが指揮をしながら一人でコーラスをしていました。演出なのか、コストダウンなのか(笑)。普通なかなか見ることのできないシーンでした。

14.「わかれうた」。中島みゆきの歌はシャンソン風に歌うとはまる、ということでした。この歌は、それにプラスしてロシア・シャンソン風の味付けでした。

16~19はオリジナル曲。18.「恋するオトメ」は、当初のタイトルは「片思いのミミズ」だったそう。女子高生が陸上部員に恋する話しですが、モチーフになったのは、先生の鳴尾高校時代のこと。高校時代を思い出すと、(全く恋愛感情がなくフランクに話せるクラスメイトの)学園のマドンナがグランドを走る姿が浮かんでき、彼女に恋した男性がたくさんいたので、その気持ちを男女を逆転させてつくった曲。

確か、25.「マジンガーZ」からアンコールで、26.「ルパン三世のテーマ」でジェット風船を飛ばしました。

アンコールの最後は27.「乾杯」。歌い終わったときには22時まで残り1分という状況でした。3時間30分をノンストップで歌い続けた深見東州先生の体力とノド、また爆笑トークや色々なジャンルを融合させた芸術性に敬服いたします。


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2015年9月17日 (木)

法隆寺 夢殿をモデルにした日本武道館。NHK映像マップに秘仏 救世観音像の動画を見つけた。

法隆寺 夢殿  NHK映像マップみちしる~新日本風土記アーカイブス~」に秘仏 救世観音像の動画がありました。

この動画を見ていると、19日の「深見東州 武道館単独コンサート」で1万人以上が結集し盛り上がると、きっと神なる働きが現れるに違いないと感じます。

ナレーションを文字起こししました。

法隆寺。 東院伽藍の中心 夢殿。 ここに長く秘仏として一般に公開されることのなかった仏像が安置されています。 国宝 救世観音(くせかんのん)。 観音は、人々の苦しむ声を聞き、様々な人に変化(へんげ)して助けてくれる仏です。 くすのきの一木造りに金箔を施した像。 秘仏だったため、当初の金がよく残っています。

平安時代の資料、法隆寺東院縁起には、この像の由来が記されています。
救世観音像は、聖徳太子の在世中にその姿を写して造った御影。
つまり、似姿だというのです。
救世観音像の高さは、およそ180cm。
等身大の仏像です。
聖徳太子は、35歳の頃を境に、摂政としての活躍の記述はほとんどなくなります。
一説によると、政争に破れ、現在夢殿の建つ場所にあった宮殿で、仏教の研究に没頭したと考えられています。

夢殿には、後々、人々に太子への信仰を広めた二人の高僧の像が祀られています。
行信僧都(ぎょうしんそうづ)座像。
天平時代の彫刻の傑作といわれています。
行信は、奈良時代に活躍した僧侶です。
日本における仏教の祖である太子を讃え、時の権力者たちにその偉功を説きました。
行信は、夢殿を中心とした東院伽藍に、太子ゆかりの品を寄進し、太子の似姿とされる救世観音菩薩を安置します。
ここに太子信仰の基盤をつくったのです。

観音像を守るように安置される道詮律師(どうせんりっし)座像。
道詮は、行信の精神を受け継いだ平安時代の僧侶。
聖徳太子ゆかりの行事を定着させ、貴族や皇族を中心に太子信仰を盛り上げました。
聖徳太子が創建した法隆寺は、時代を経て、仏教によって国の安泰をはかる寺へと変容を遂げるのです。



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2015年9月14日 (月)

「深見東州 武道館単独コンサート」が近づいてきましたが、法隆寺夢殿をモデルにした日本武道館について

wikiによると日本武道館は、「法隆寺夢殿をモデルにした八角形の意匠である。」とのこと。その夢殿には、聖徳太子の等身像とされる救世観音像が安置されている。長年秘仏であり、白布に包まれていた像で、明治初期に岡倉覚三(天心)とフェノロサに発見され、現在も春・秋の一定期間しか開扉されない秘仏である。

八角形の気学の方位版の形をし、謎に包まれた国宝 夢殿。それを模した現代の夢殿 日本武道館。いよいよコンサートが近づいてきました。昨年の「深見東州 進撃の阪神巨人ロックコンサート」に続き、今年も行こうと思います。

「日本武道館」
Nippon_budokan_2010_2
From wikimedia Commons/File:Nippon Budokan 2010.jpg 16:19, 3 June 2010(UTC) License=CC BY-SA 3.0

「法隆寺夢殿」
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From wikimedia Commons/File:Horyu-ji36s3200.jpg 11:56, 5 December 2010(UTC) License=CC BY 2.5
法隆寺夢殿は国宝。法隆寺は、奈良県斑鳩町にある聖徳宗の寺院。ユネスコ世界文化遺産『法隆寺地域の仏教建造物』の一部。

「木造観音菩薩像(救世観音、夢殿安置)」
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From wikimedia Commons/File:GUZE Kannon Horyuji.JPG 14:36, 18 December 2011(UTC) License=パブリック・ドメイン
救世観音菩薩立像、7世紀前半、本体と光背は金箔押し木造、宝冠は金銅, 本体 高180 cm, 宝冠 高30cm, 光背 高111cm, 台座 高33.5cm, 法隆寺 夢殿、奈良

 

「夢殿(国宝)」
奈良時代の建立の八角円堂。堂内に聖徳太子の等身像とされる救世観音像を安置する。夢殿は天平11年(739年)の法隆寺東院創立を記す『法隆寺東院縁起』の記述からその頃の建築と考えられているが、これを遡る天平9年の『東院資材帳』に「瓦葺八角仏殿一基」の存在が記され、その頃に創立された可能性も考えられている。8世紀末頃には「夢殿」と呼称される。奈良時代の建物ではあるが、鎌倉時代に軒の出を深くし、屋根勾配を急にするなどの大修理を受けている。昭和の大修理の際にも屋根を奈良時代の形式に戻すことはしなかったため、現状の屋根形状は鎌倉時代のものである。基壇は二重で、最大径が11.3メートル。堂内は石敷。堂内の八角仏壇も二重で、その周囲に8本の入側柱が立ち、入側柱と側柱の間には繋虹梁を渡す。入側柱と側柱は堂の中心に向かってわずかに傾斜して立つが、これは「内転び」と呼ばれる中国渡来の手法である。[27]

「観音菩薩立像(救世観音)(国宝)」
飛鳥時代、木造。夢殿中央の厨子に安置する。長年秘仏であり、白布に包まれていた像で、明治初期に岡倉覚三(天心)とフェノロサが初めて白布を取り、「発見」した像とされている(岡倉らによる「発見」については伝説化されている部分もあり、それ以前の数百年間、誰も拝んだ者がいなかったのかどうかは明らかでない)。現在も春・秋の一定期間しか開扉されない秘仏である。保存状態が良く当初のものと思われる金箔が多く残る。

「法隆寺」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2015年9月10日 12:36 (UTC)、URL: http://ja.wikipedia.org


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2015年9月13日 (日)

「アカデミー作品賞」第1回~87回の動画の有無を調べた(Hulu と Netflix)

Hulu と Netflix で「アカデミー作品賞」第1回~87回の動画の有無を調べてみたところ、Hulu11件、Netflix14件でした(2015/09/13現在)。



                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   
HuluNetflixアカデミー作品賞
第1回1928年つばさ
第2回1929年ブロードウェイ・メロディー
第3回1930年西部戦線異状なし
第4回1931年シマロン
第5回1932年グランド・ホテル
第6回1933年カヴァルケード
第7回1934年或る夜の出来事
第8回1935年戦艦バウンティ号の叛乱
第9回1936年巨星ジーグフェルド
第10回1937年ゾラの生涯
第11回1938年我が家の楽園
第12回1939年風と共に去りぬ
第13回1940年レベッカ
第14回1941年わが谷は緑なりき
第15回1942年ミニヴァー夫人
第16回1943年カサブランカ
第17回1944年我が道を往く
第18回1945年失われた週末
第19回1946年我等の生涯の最良の年
第20回1947年紳士協定
第21回1948年ハムレット
第22回1949年オール・ザ・キングスメン
第23回1950年イヴの総て
第24回1951年巴里のアメリカ人
第25回1952年地上最大のショウ
第26回1953年地上より永遠に
第27回1954年波止場
第28回1955年マーティ
第29回1956年八十日間世界一周
第30回1957年戦場にかける橋
第31回1958年恋の手ほどき
第32回1959年ベン・ハー
第33回1960年アパートの鍵貸します
第34回1961年ウエスト・サイド物語
第35回1962年アラビアのロレンス
第36回1963年トム・ジョーンズの華麗な冒険
第37回1964年マイ・フェア・レディ
第38回1965年サウンド・オブ・ミュージック
第39回1966年わが命つきるとも
第40回1967年夜の大捜査線
第41回1968年オリバー!
第42回1969年真夜中のカーボーイ
第43回1970年パットン大戦車軍団
第44回1971年フレンチ・コネクション
第45回1972年ゴッドファーザー
第46回1973年スティング
第47回1974年ゴッドファーザー PART II
第48回1975年カッコーの巣の上で
第49回1976年ロッキー
第50回1977年アニー・ホール
第51回1978年ディア・ハンター
第52回1979年クレイマー、クレイマー
第53回1980年普通の人々
第54回1981年炎のランナー
第55回1982年ガンジー
第56回1983年愛と追憶の日々
第57回1984年アマデウス
第58回1985年愛と哀しみの果て
第59回1986年プラトーン
第60回1987年ラストエンペラー
第61回1988年レインマン
第62回1989年ドライビング Miss デイジー
第63回1990年ダンス・ウィズ・ウルブズ
第64回1991年羊たちの沈黙
第65回1992年許されざる者
第66回1993年シンドラーのリスト
第67回1994年フォレスト・ガンプ/一期一会
第68回1995年ブレイブハート
第69回1996年イングリッシュ・ペイシェント
第70回1997年タイタニック
第71回1998年恋におちたシェイクスピア
第72回1999年アメリカン・ビューティー
第73回2000年グラディエーター
第74回2001年ビューティフル・マインド
第75回2002年シカゴ
第76回2003年ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
第77回2004年ミリオンダラー・ベイビー
第78回2005年クラッシュ
第79回2006年ディパーテッド
第80回2007年ノーカントリー
第81回2008年スラムドッグ$ミリオネア
第82回2009年ハート・ロッカー
第83回2010年英国王のスピーチ
第84回2011年アーティスト
第85回2012年アルゴ
第86回2013年それでも夜は明ける
第87回2014年バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

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2015年9月12日 (土)

たちばな出版のテレビCM(深見東州 武道館コンサート)のツイートを追ってみた

ツイッターで、たちばな出版のテレビCM(深見東州 武道館コンサート)が話題になっていたので、追ってみました。

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2015年9月10日 (木)

栃木県に50年に1度の大雨。気象庁「栃木県は重大な危険迫った異常事態」

大雨被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。


「栃木県 大雨」でヒットしたツイートを時系列で並べました。


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2015年9月 9日 (水)

「女性自身」に「深見東州の武道館単独コンサート」広告が掲載

前回の「第4回 東京国際コンサート プラシド・ドミンゴと、深見東州となかまたち」のときも開催1週間前くらいに広告掲載されたので、同じくらいのタイミングで雑誌「女性自身」に掲載されました。

深見東州の武道館単独!
老若ニャンニャ、好みのアレレ、
音楽のジャンル・ダルクに関係なく、
チャメチャメ楽しいコンサート!

オペラ歌手・深見東州が、今度は日本武道館で単独のコンサートを開催。音楽のジャンルにかかわらず様々な歌と笑えるトーク満載の楽しいコンサートです。

たちばな出版

平成27年9月19日(土)
17:30開場 18:30開演
会場:日本武道館

20150909zyoseizisin

2015年9月 7日 (月)

Hulu と Netflix で「日本アカデミー賞 最優秀作品賞」の動画の有無を調べてみた

Hulu と Netflix で「日本アカデミー賞 最優秀作品賞」の動画の有無を調べてみたところ、Hulu14件、Netflix7件でした(2015/09/07現在)。

Hulu Netflix 日本アカデミー賞 最優秀作品賞
第1回 1977年 幸福の黄色いハンカチ
× 第2回 1978年 事件
× 第3回 1979年 復讐するは我にあり
× × 第4回 1980年 ツィゴイネルワイゼン
× × 第5回 1981年 駅 STATION
第6回 1982年 蒲田行進曲
× × 第7回 1983年 楢山節考
× × 第8回 1984年 お葬式
× × 第9回 1985年 花いちもんめ
× × 第10回 1986年 火宅の人
× × 第11回 1987年 マルサの女
× × 第12回 1988年 敦煌
× × 第13回 1989年 黒い雨
× × 第14回 1990年 少年時代
× 第15回 1991年 息子
× 第16回 1992年 シコふんじゃった。
× 第17回 1993年 学校
× 第18回 1994年 忠臣蔵外伝 四谷怪談
× × 第19回 1995年 午後の遺言状
× 第20回 1996年 Shall we ダンス?
× × 第21回 1997年 もののけ姫
× × 第22回 1998年 愛を乞うひと
× × 第23回 1999年 鉄道員(ぽっぽや)
第24回 2000年 雨あがる
× × 第25回 2001年 千と千尋の神隠し
× × 第26回 2002年 たそがれ清兵衛
第27回 2003年 壬生義士伝
× × 第28回 2004年 半落ち
× × 第29回 2005年 ALWAYS 三丁目の夕日
第30回 2006年 フラガール
× × 第31回 2007年 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
× × 第32回 2008年 おくりびと
× × 第33回 2009年 沈まぬ太陽
× × 第34回 2010年 告白
第35回 2011年 八日目の蝉
× × 第36回 2012年 桐島、部活やめるってよ
第37回 2013年 舟を編む
× × 第38回 2014年 永遠の0

2015年9月 4日 (金)

音楽聴き放題「Google Play Music」を30日間無料体験中。手持ちの曲を5万曲までクラウド保存できる機能も。

定額制動画配信サービスに気を取られていたら、Googleがやって来ました。
Netflix、Hulu、その前にApple musicを無料体験中なので、流れでGoogle Play Musicも無料体験。
さすがGoogleと思ったのは、アーチストの略歴をWikipedia から Creative Commons Attribution CC-BY-SA 4.0 に基づき提供してもらっているという点です。他にもいろいろと特徴があるようです。


Google Play Music を日本で提供開始しますによると、

本日、Google Play Music を日本で公開しました。月額制のサブスクリプションサービスにご登録いただくと、国内外のメジャーおよびインディーズの音楽レーベルが提供する 3500 万曲以上の豊富なラインナップに、お持ちのすべての端末から無制限にアクセスすることができます。また、曲やアルバムごとに音楽を購入できるストアもオープンし、さらに、CDや iTunes などで購入したお持ちの音楽を無料で 5 万曲までクラウドに保存できる機能も公開しました。

サブスクリプションサービスでは、お気に入りの曲やアルバムを楽しむだけでなく、これまで知らなかった新しい音楽に出会える機能が充実しています。たとえば、アプリを開くたび、Google Play のエキスパートが厳選した、そのときの気分やシチュエーションにぴったりなプレイリストがおすすめされます。

サブスクリプションサービスは月額 980 円でお使いいただけます。登録後の最初の 30 日間は無料でお試しください。また、2015年10月18日までにお申込みいただくと、月額 780 円が適用となる特別プランをご用意しました。


Google Play Music、国内サービス開始!情報まとめ&軽く使ってみたよによると

あくまでざっと見た感じですが、邦楽はApple Musicより断然多く取りそろえられていて、AWAと同等かやや少ないぐらいだと思います。J-POPを始め、アニソンもそれなりに(本当に「それなり」ですが)配信されているようです。
ソニー系の邦楽がある!Google Play Musicが日本でも開始によると
「清水翔太」が配信されている。「miwa」が配信されている。「乃木坂46」も配信されている! ・・・ソニー・ミュージック系列の邦楽が配信されている!!! ただ、「UVERworld」や「西野カナ」など一部のアーティストは本日時点で配信されていないので全アーティストではないようですが、Apple Musicとは異なりソニー系列の邦楽が配信されています。 その他に、Apple Musicにはなかった「AKB48」や「木村カエラ」なども配信されています。
深見東州先生の楽曲は、Apple musicにはあったのですが、残念ながら、Google Play Musicにはありませんでした。

2015年9月 3日 (木)

Hulu 14日間無料体験中

定額制動画配信サービスHulu 月額933円(税抜き)です。

昨日のNetflixと同じように2000年以降のアカデミー作品賞の動画を検索しました。
あったものは○。
なかったものは×。

○ 2000年(第73回)「グラディエーター」
× 2001年(第74回)「ビューティフル・マインド」
○ 2002年(第75回)「シカゴ」
× 2003年(第76回)「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」
○ 2004年(第77回)「ミリオンダラー・ベイビー」
× 2005年(第78回)「クラッシュ」
× 2006年(第79回)「ディパーテッド」
× 2007年(第80回)「ノーカントリー」
○ 2008年(第81回)「スラムドッグ$ミリオネア」
○ 2009年(第82回)「ハート・ロッカー」
○ 2010年(第83回)「英国王のスピーチ」
× 2011年(第84回)「アーティスト」
× 2012年(第85回)「アルゴ」
× 2013年(第86回)「それでも夜は明ける(12 Years a Slave)」
× 2014年(第87回)「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」


面白かったのは2006年(第79回)「ディパーテッド」を検索すると、関連検索で「ダブルフェイス」がヒットしたことです。
「ディパーテッド」、「ダブルフェイス」はともに、香港映画「インファナル・アフェア」をリメイクしたものです(制作時期は「ダブルフェイス」よりも「ディパーテッド」の方が早い)。
ですので今度は、「インファナル・アフェア」を検索したところ、「ディパーテッド」、「ダブルフェイス」はヒットしませんでした。
このことで、Huluはストーリーが似ていることで関連検索するようですが、それほど強力でもないということがわかりました。

また、深見東州先生がご覧になった「ハンニバル戦記」を検索したのですが、Netflixと同様にこちらもありませんでした。


2015年9月 2日 (水)

Netflix 1ヶ月無料体験中

Netflix ベーシック月額650円(税抜き)で申込み。
このコースだと、HD画質、UHD 4K画質は見られず、同時に視聴可能な画面数は1。
私は、普通の画質、同時に視聴可能な画面数1で、まったく問題ありません。

どれくらいの作品が視聴できるのか、試しに2000年以降のアカデミー作品賞の動画を検索しました。

× 2000年(第73回)「グラディエーター」
○ 2001年(第74回)「ビューティフル・マインド」
× 2002年(第75回)「シカゴ」
× 2003年(第76回)「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」
○ 2004年(第77回)「ミリオンダラー・ベイビー」
× 2005年(第78回)「クラッシュ」
○ 2006年 (第79回)「ディパーテッド」
○ 2007年 (第80回)「ノーカントリー」
○ 2008年(第81回)「スラムドッグ$ミリオネア」
○ 2009年(第82回)「ハート・ロッカー」
○ 2010年(第83回)「英国王のスピーチ」
○ 2011年(第84回)「アーティスト」
○ 2012年(第85回)「アルゴ」
× 2013年(第86回)「それでも夜は明ける(12 Years a Slave)」
× 2014年(第87回)「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」


それからローマ帝国を震え上がらせた英雄・ハンニバルの生涯を描いた映画を、以前深見東州先生がご覧になったという話を聞いていたので、検索しましたが、ありませんでした。Amazonで「ハンニバル戦記 DVD」を検索するとDVDはあるのですが、ちょっと値がはるので躊躇しているところです。中古でもあまり値が下がっていません。たぶん、あまり市場に出回ってないものなのでしょう。


2015年9月 1日 (火)

Amazonのプライム会員向け、定額動画配信「プライム・ビデオ」が9月下旬スタートになったので、Hulu、Netflixと比較

Amazonのプライム会員向け、定額動画配信「プライム・ビデオ」は9月下旬スタートに よると、

Amazonプライムの年会費(税込3,900円)を支払い、プライム会員になると、日本やアメリカの映画やテレビ番組、人気アニメ、ミュージック・ライブ、バラエティ番組、Amazonオリジナル作品などが見放題となる。

プライムの年会費は3,900円のため、月々325円の映像見放題サービスといえる。また、お急ぎ便や日時指定便、タイムセール、KindleオーナーライブラリーなどのAmazonプライムの会員サービスも従来通り提供される。


定額制動画配信サービスが出そろったので、比較してみます。
●Hulu
月額933円(税抜き)
無料期間 14日間

●Netflix
月額650円、950円、1,450円の3プラン(いずれも税抜き)
無料期間 31日間

●Amazon
年3,900円(税込み、月額325円)
無料期間 30日間

今のところAmazonを考えていますが、無料期間を利用して決めようと思います。

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