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2012年5月

2012年5月16日 (水)

御魂に言って聞かせる法

「深見東州の土曜神業録」を再読して、またあらたに感動しました。
深く神学びをしたいワールドメイト会員向けの著書といわれる所以がわかります。
以下は、「第9巻 第二章 植松先生直伝・御魂に言って聞かせる法」より

「生命は姓名にあり」といって、姓名判断というのは、姓名でその人の生命を判断する。だから、その人の名前を呼び出しますと、御魂が飛んできます。

マーフィーの法則のようにいいほうに想像するだけではなく、自分自身の御魂に言ってき聞かす。自分自身の潜在意識に言って聞かす。自分自身の名前を呼んで自分の御魂に言って聞かす。

自分の欠点を克服しようとするとき、
「(自分の名前)おまえはこれとこれとこれと、こういう欠点があるじゃないか。これはよくない。こういうときはこうあるべきだ。明日はこれとこれをやる。今度これとこれをやるときには、こういうふうにならなきゃだめだ、わかったか!」
ということを、毎日自分の御魂に言うんです。そうすると変わるんです、自分が。

植松先生はおっしゃいます。
「自分にね、まず言って聞かせるということ。そうすると、必ず入るから。」

だから、自分自身に言って聞かせる方法ということを、一つの大きな潜在能力、潜在意識、身のうちに神様がこういらっしゃるんだったら、それをフルに活用する。言葉は悪いですけども、十二分に動いていただくために、この方法を。寝ながらですから、簡単にできます。ご神前も要りませんし。毎日寝ますから、人間は。毎日できます、これは。

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