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2009年3月

2009年3月27日 (金)

春の日差しがもどってきた

春の日差しがもどってきた今日この頃。( ̄ー ̄)ニヤリ
ただ日が落ちるとまだ肌寒さを感じる。
今年の3月の気候は、かなり寒暖差がはげしく、3月初旬は初夏の陽気だったが、そのあと冬の寒さがやってきたという、気温の山谷がはげしいものであった。

さくらの開花も3月初旬~中旬にかけ早期開花の予想を発表していたが、そのあと気温が一変した。
3月初旬に続いた春の陽気で、さくらがつぼみをひらき、予想ではさくらの開花は例年より数日から一週間の開花といわれていた。しかしその後の春の陽気は続かず、気温は一気に下降線を描き、空には雪が舞い、地面には雪がふり積もった。とつぜん冬の寒さがやってきた。
つぼみをひらきいよいよというときに、白い雪をあたまにかぶったさくらは、じっと寒さに耐えていた。
その日は日本各地で寒波がやってきて、雪や雨がふり、地域によっては暴風雨になった。

住吉神業期間のなか、日本の政治や経済が回復していくように祈りを続けたい。

2009年3月21日 (土)

野菜くだものジュース

通勤途中にジューススタンドがある。
朝食ぬきのときには、ジューススタンドで、しぼりたてのジュースを飲んでいくことがある。
そのジューススタンドは、さわがしいジューサーの音を鳴らしながら、旬の野菜やくだものをしぼっていく。

野菜やくだものがジューサーで、実が細かく砕けていくようすや、そののちに果汁や汁になるようすを眺める。台に設置されたジューサーは数種類あり、メニューをみれば、ジュースの名と、ビタミン豊富です、つかれやすいかたに、などと書いてあり、食生活が不規則な体にビタミン補給をしよう、とつい買ってしまうのだ。

ジューススタンドの旬でいちおしのメニューといえば、いちご、ぽんかん。いちごは、あまくおいしい。ぽんかんはその酸っぱさが朝のだるさをとってくれる。ケールや緑黄野菜ミックスもよく飲む。

健康は食生活からということをいうが、野菜くだものジュースを飲むのをきっかけに、健康な生活をしたいとは思う。

ワールドメイトは住吉神業です。住吉神業にむけて祈りを続けたい。

2009年3月14日 (土)

居酒屋メニュー

自宅で自炊、会社へは弁当持参をしているが、すべてがうまくいっているわけではない。( ̄ー ̄)ニヤリ

自炊はいつしか、コンビニやスーパーの弁当、惣菜を買い、弁当もそれをおかずとしてつかい、ごはんをつめていくといったふうに、完全に自炊とはいえない。

帰りにスーパーで晩のメニューを考えても、惣菜コーナーであげものを買っていく。

晩のメニューは、帰ってすぐに食べられるものがよい。じぶんが作ると時間がかかってしまうから、めんどうになってしまう。はたと気がつき、それではすぐにおかずが用意できるものを考えることにした。

まずは、豆腐やなっとう、つけもの、キャベツなどすこし日持ちがするものではどうだろうか。
これらをメインとして、メニューを考えようとした。
しかしおよそ母親の手伝いをしたためしがない身には限度がある。
ひややっこ、湯豆腐、なっとうご飯、とおよそ原材料をそのままにしたメニューが続く。

そんな単品メニューに嫌気がさしたある日、おなじく自炊、弁当派の同僚から居酒屋メニュー、どんぶり飯の料理本を参考にしているということを聞いた。

さっそく書店にむかうと、料理本の棚をさがすと、コーナーが出来ていて、そこには人気料理本や、書店すいせんの料理本などある。
そのなかでも目をひいたのは、サラダや野菜のおかずの料理本。
やはり健康には注意したいので、野菜の料理本を購入した。
これですこしはメニューをふやすことができるというもの。

ワールドメイトの神事にむけて祈りを続けます。

2009年3月 6日 (金)

「明るすぎる劇団・東州」が定期公演

はやいものでもう3月か。啓蟄という土の中にいた虫が穴を開けて動き出すというころ。
先日は雪が降ったかと思えば、もうすぐ桜の開花という季節。
今年は桜の開花する日が例年にくらべて早いということだった。

そういえば、梅の開花も早かった。例年の梅の開花の時期には、ほとんど散っていた。梅を見にきたのに、梅が散ってしまって残念だった。

なにかもう1ヵ月早く春がきたようです。

日中と日が落ちた時間の気温差に体が負けてしまっている。
くしゃみが止まらない、鼻炎の症状が続く。花粉症か風邪なのかわからない。ほんとうにこの花粉症にはまいってしまう。

明るすぎる劇団・東州 定期公演のチラシがきました。

前々から劇団の公演があると告知はされていましたが、いよいよ3月から公演です。

まだ東京と大阪の2ヵ所の公演のようですが、全国公演してもらいたいですね。

演目も見るかぎり、お笑いあり、涙あり、感動ありの喜怒哀楽をフルに使ってしまうくらいのラインナップです。
観念のカセがバ~ンとはずれてしまうほどの衝撃です。純粋に戸渡阿見の芸術を楽しみたいです。
ところが公演に行けない可能性が大きいので、また公演日程が増えてくれることに期待しています。

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