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2009年1月

2009年1月31日 (土)

積んどく本

そろそろ積んどく本の整理をしようと決めた。空いた時間を積んどく本を読む時間にしてみた。

積んどく本の半分は、ぜんぶ読み終わらず途中でページをたたんでしまったままになっている。いつかまた読もう近いうちにと本を閉じた。
それから、まったく本をひらかないままだ。

毎年いちどは自分の持つ本の整理をしていく。そうしないと狭い居住スペースに本だけが積もってしまう。
何冊か捨てる(古本屋にもっていく)か、友人知人に本を譲るなど本を選別作業する。
それでも捨てるまえに読破してからという本がどうしてもでてしまう。

読破したい本をとりだしておく。
捨てる本は紙袋へ、友人知人へ譲る本はショップ袋へいれた。

読む時間帯としては、就寝前に時間をあてる。通勤時間はほんとうに読みたい本を読むということでこの時間帯はあてないでおくことにする。

積んどく本は途中まで読みそれから放置していたのだから、あらすじをすっかりわすれていたりと覚えていないことのほうが多い。
わすれた箇所にさしかかると、前にもどって読むというくり返しをする。
それでも読破できれば満足する。

古典とのつきあい方に、まずは読み、意味がわからなくとも、理解できなくとも何度も読んでいけばいいときいた事がある。
年月がたち知識を積み重ねていくうちに、いつのまにか意味がわかるときがくる。
読むという訓練もまた必要なのではないかと感じている。

ワールドメイトの神業も継続して学び続けていこうとおもう。

2009年1月19日 (月)

冬はみかん

冬にはこたつとみかん。いまの季節で定番の果物といえばみかんです。

家にはみかん箱ならぬ、みかんカゴがあるのですよ。一日いちみかんという具合にみかんを食べています。

小腹が空いたときには、あっみかん食べよとみかんに手を伸ばし、深夜になにか食べたいときにもみかんを食べる。

家にいるときには間食はみかんですます。ビタミンも取れてるせいか、あれほど風邪との縁がきれなかった体質が、ここ2週間ほどは風邪薬や葛根湯がいらないようになりましたよ。
みかんの効用かどうかはわからないけど。

なぜみかんなのかといえば、実家に帰ってみかんを食べたのですが、これがおいしいみかんだった。なんだか産地直送で買ったらしいのだが、それをこっちにも送ってもらったのだ。

みかんはりんごやバナナと違って、料理や菓子にならないと、シンプルな食べ方しかしらない。みかんの皮をむいて実を食べるだけかと思っていた。

知人いわくオレンジのケーキもあるくらいだから、みかんもできるよと言う。
みかんジュースもあるくらいだから、お菓子の材料になるしゼリーだっできると言う。そういえばそうだと納得。
約束どおりケーキを作って持ってきてくれました。みかんケーキをおいしく食べましたよ。

みかんの収穫がおわるころまで、続くのかどうか怪しいけど、とりあえずカゴが空になったら、また買うつもり。
みかんの収穫がおわりに近づくにつれ、カゴにはなにを入れようかと考える。

ワールドメイトの支部では、会員が集って命乞い形代を書いています。伊勢神業が素晴らしい神業になることを祈ります。

2009年1月17日 (土)

基本の形代

ワールドメイトの形代は、まず基本形という形代を書きます。基本形を書いて祓うことで、次にたくさんある形代を書き始めることができます。基本形は、強力な祓いをしてくれるので、開運への第一歩になります。

基本形の形代は種類が豊富だ。スタンダードの基本形のほかは、病気平癒御祈願、衰弱運隆盛祈願、弱気克服御祈願と、基本形でもより強力に祓って開運したいときには、この形代を書くことができる。
実際、衰弱運隆盛祈願を書いて、その後は体中から元気がみなぎったという体験をした。これほど強力に魂に作用するのかと驚いたものだ。

等身大形代も大きな開運作用がある。伊勢では白い等身大形代、鹿嶋では赤の等身大形代が登場する。
伊勢の白い等身大形代の上に寝転ぶとき、体から等身大へ邪気や衰運が移っていく。疲れたからだが翌朝はうそのように軽くなる。

今年の伊勢では、陽光観音様の等身大形代が登場した。陽光観音様の等身大形代の上に寝てしまうとは、まるでお釈迦様の手のひらに乗る孫悟空を想像してしまう。
陽光観音様の等身大形代は、千歳一遇の大チャンスだ。ワールドメイト会員にはもう知ってのとおり、尊い観音様であられる。
等身大形代の上に寝転がれば、鹿嶋神事を思いだす。

等身大形代に願いをつらつらと書いたが、もっと大きな願いを書かなくてはと書き足したよ。
等身大形代は毎年神事によって神様が違う。等身大形代で強力に祓ってもらうことの有難さに感謝したい。

2009年1月 4日 (日)

巣ごもり

今年は巣ごもり正月を送りました。年越しそばを食べ、家族総出で神社へ初詣にいきました。
両親も還暦をすぎてからは、家族が揃う正月を楽しみにしているようで、おせちもお餅も用意されていた。
年が開けて新年の挨拶に来客がくる。この地域は親戚や近所の人々がひっきりなしにやってきて、飲み食いをする。来客があるたびに呑む。子供たちは家中を走り回りにぎやかな正月を送った。

デパートやネットでのおせちの販売が好調だったようです。今年は海外での正月を過ごすより、家で巣ごもり正月を過ごす家庭が増えたようだ。
私も休みの間はDVDをレンタルしてました。子供たちがアニメが見たいというので、一緒にアニメを鑑賞した。

3日にはワールドメイトの支部へ行き、実家で書いた形代を渡してきました。
命乞い形代も、支部へ行くたびに渡すようにしている。
新しい命乞い形代がおろされ、命乞い形代は9種類になった。
差し迫っているところから多く書いている。支部では命乞い形代を書くテーブルを用意していて、会員は命乞い形代を祈りながら書いている。

お芝居でござる 明るすぎる劇団東州をみたが、素晴らしい芝居だった。
劇団の芝居や深見東州(半田晴久)先生のコンサートが、もし日本中を巡業することになるなら、ワールドメイト会員にとっても、直に先生と出会え、触れ合うことができる。喜ばしいことだ。
芝居をみて、深見東州(半田晴久)先生の知的なセンス、芸術的センス、エスプリを感じた。深見東州(半田晴久)先生は超一流だと感じた。

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