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2008年6月

2008年6月24日 (火)

アジサイ

アジサイの花が見ごろだということで、出かけることになった。アジサイの花が群生しているという名所に行ってきた。
目的地へは、電車やバスの乗り継ぎの行程。山林に到着する。

色とりどりのアジサイを見ながら、ハイキングコースを歩く。
目に映ったアジサイの花は、紫、青だけでなく、ピンク、白と花の色があり、また、花の形状も中心に小さな花の集合したものに、まわりが大きな花をさかせたものなど、アジサイも様々あるものだと知った。

風情ある寺院の境内にも、アジサイの花が咲いていた。寺院とアジサイ、そして曇った空。絵になる風景と、携帯の写真におさめる。

それにしても、今にも雨が降りだしそうな空だ。はじめは軽やかな足取りで歩いていたが、ベンチで休みながら歩き、アジサイを眺めて満喫した。

空に向かって真っ直ぐに伸びる木を見ていると、自然と頭が上を見上げて空を見る格好になる。一緒に行った皆も頭を上に上げている。木々の間に見える曇った空が、今日はとてもまぶしく見えたよ。( ̄ー ̄)

自然のなかに身を置くと、頭にあった雑念が、どうでもよくなる気がする。( ̄ー ̄)

帰りの電車で、深見東州先生の著作を読もうと、適当なところで、ページを開く。
開けたページを見て、ある文章が、ドン!と目に飛び込んできた。
それが、悩みの原因の解決策が書かれていたページだった。
ページを括りながら、読んでいるうちに、あまりにも的確なアドバイスだったので、思わず苦笑い。( ̄ー ̄)
いとも簡単に解決策が発見された。
落ち込んでいてもしょうがない。また頭を上げてやってやろうという気になった。

2008年6月20日 (金)

ワールドメイトの神事で感動したことを思い出した

深見東州先生の作詞、作曲、歌で仕上がった、「MAKKOU」の歌詞の印刷物がやっと届いた。

表紙のくじらのイラストは、深見東州先生が描かれたもので、キュートなくじらだ。中身は、ただの歌詞だけではなく、歴代のワールドメイトで行われた神事が紹介されており、なかなか楽しいブックレストになっている。

MAKKOUの歌詞を一頁づつ眺めていく。歌詞を見ているうちに、いつのまにか歌ってしまうのだ。それくらい歌詞や曲が魂にきざまれているようなのだ。

MAKKOUの歌詞を見ながら歌っていくのも気分がいい。

ワールドメイトの神事で現地の様子を紹介するコーナーがある。そこで、現地会場でのふん装したひとたちが、ギターをバックに深見東州先生の歌を歌い、踊ったりしながら、現地を盛り上げていた。

楽しく歌い踊る様子は、衛星中継を通しても、楽しさが伝わっていた。

歌いながら、いま継続中のワールドメイト神事の現地のことを思い出していた。
これは、MAKKOUを聴くたびに、2007年10月からの神事を思い出すのだろう。

私のまわりのワールドメイト会員も、MAKKOUをよく聴いているようです。
歴代のワールドメイト神事に使われた曲が選曲されいるから、思い出深いようです。
ワールドメイトの神事に参加し、ひとつひとつの神事で、感動した体験が思い出として残っている。
その思い出を通して、私やまわりの会員も、同じように感動した体験を持っている。
なにがあってもゆるぎない。つらかった、寒かったといいながら、その何倍も素晴らしい神事と証を得て、感動した体験をもっていること。

現実で辛い、むくわれないことがあっても、ワールドメイトに行けば仲間がいる。
つかれたと体や精神が弱くなっても、いまはワールドメイトに行き、神事に参加し、現地の様子を聞いたりするだけで、元気になる。

現実のことを一旦置いて、世界のこと日本のことを祈る。大きな物事を祈っていると、そのうち現実の悩みも小さくなる。ちっぽけなことかと思えてくる程、解決策が浮かんだり、悩みを超えて努力する方法に変えてしまうのだ。

そしてがんばろうと気持ちが盛り上がるのだ。

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